知りたかった「食の常識」が学べる!
フードアナリスト4級を取得された方々を対象に、更に深く「正しい食・食空間」、「食文化」の教養を体系的に身につける勉強ができます。食・食文化への教養・造詣が深まり、フードビジネスに関わる仕事に直接役立つ知識が満載です。フードアナリスト資格のカリキュラムは、「知れば知るほど美味しくなる」「知れば知るほど楽しくなる」食文化、食についての豆知識、薀蓄が山盛りです。常識・教養としても知りたい「食の知識」、知りたかった「食の常識」で構成されています。
内容は、食育、栄養学をはじめ、映画や音楽や絵画と食や、ホスピタリティ、日本の伝統文化や地球環境まで「食」と関連のある幅広い分野について教養・造詣が深まりフードアナリスト中級者としての仕事にかかわる人に直接役立つ知識が満載です。また、4級で食空間の英語を学びますが、3級ではレストランや料理飲食店でメニューを読めて簡単な会話ができるレベルのフランス語を学びます。
3級の内容は、メニューや食空間の仏語、食育、食と環境問題、食と芸術、文化まで、4級を取得されたフードアナリストの皆様が、更に「教養」「常識」「薀蓄」を深く学べる内容となっています。
<対象>
フードアナリスト4級有資格者。フードアナリスト会員登録がお済の方。

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10回の添削課題は各25点満点中18点のスコアを7回クリアし、レポートを提出!二次試験(小論文)も提出し合格すれば3級取得!!自宅学習で、資格取得が可能です。資格取得を目指す方は、20〜30代のOLをはじめ、主婦やサラリーマンの男性など様々です。 -


テキストは分野別に分かれているため、使いやすくなっていますまた、短時間で学べるよう、必要なところだけを凝縮しているので効率よく学べます。フードビジネスに関わる方はもちろん、社会人・ビジネスパーソンとして知っていて損のない常識や教養としても楽しく学ぶことができる内容です。 -


ホテル支配人、飲食店マネージャー、飲食店経営者、料理研究家、料理教室講師、フードジャーナリスト、飲食店舗企画設計、飲食専門コンサルタント等への近道となります。
- 【ご注意】
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■フードアナリスト4級講座をお申し込みいただくお客様へ
当講座は教育提携講座のため、教材はお申込みより5-10日以内に提携先から直接お届けさせていただきます。
■分割払い例について分割払い例は目安として「教育ローン」でのお支払いの場合を掲載しています。 クレジットカードでの分割のお支払い目安については、「お申し込み方法」をご確認ください。
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添削課題1〜3

・食育
・食空間コミュニケーション
・ホスピタリティー -

添削課題4〜6

・食と栄養
・ワインとチーズ
・ヨーロッパ菓子 -

添削課題7〜10

・食と芸術・文化
・インテリアとテーブルデザイン
・日本の伝統と食文化
・地球環境と食 -

フードアナリスト3級資格認定!!

万が一、合格基準に達しない場合は、再提出が可能。通信なら限りなく100%に近い合格を目指すことが出来ます!!
講師: 蔦 陽子 氏

[PROFILE]
JFAAC認定講師、株式会社Y&Y取締役福社長。講師業のほか、記事執筆、通信販売代行、HP制作、お好み焼き屋台村コラボレート企画・広告等を手がける。「美味しく食べて無理のない、健康で美しい体づくり」をコンセプトに、「食」によるプロポーションメイキングを発信中。
フードアナリストの勉強で身につけられる知識・マナーには、資格取得だけに限らず、毎日の暮らしの中で役に立つことがたくさんあります。 例えばテーブルマナーやお箸の歴史、日本食の文化など、日本人として知って欲しいことを、改めてしっかりと学ぶことができるのです。 最近では、20〜30代のOLをはじめ、主婦の方やサラリーマン男性まで様々な方が受講されています。受講生から「マナーを身につけられてよかった」といった声が多く聞こえてくるのもうなずけますね。
まずは、食べることを“楽しむ”ことが大切。
今まで当たり前だと思っていた“食”に関する知識を深めるだけで、見方や捉え方が変わり、“食”を楽しめるようになります。そしてそれらは、あなたのライフスタイルを一層豊かにしてくれるはずです。
あらゆるシーンにおいて役に立つ知識や教養を身につけながら“食”をトータルに学べる講座、ますます人気が出そうです。
- フードアナリストは初心者でも大丈夫?
- 18歳から70歳代の方まで様々な方が学んでいます。食に関する幅広い知識を、体系的に段階的に学習していくフードアナリストは、食に興味のある方から、食品メーカーや専門商社など、既に食関連の仕事をしている方、フードコーディネーター、管理栄養士、栄養士、調理師などの食の「資格」をすでに所持している方も、キャリアアップや知識の習得のために取得されています。幅広い分野での知識を身につけたフードアナリストは食の総合資格として「食に関する力」を認定しています。
- 4級・3級を一緒に学習することはできますか?
- フードアナリスト3級講座は、4級の資格取得者のため、一括購入や飛び級は出来ません。また、4級取得後日本フードアナリスト協会の会員を対象としています
- 合格率を教えてください。
- 認定試験になりますので、きちんと添削問題・レポートをこなしていただければ、ほぼ100%合格できます。
- どんな方が受講されていますか?受講される方は多いのですか?
- 初心者から「食」に関わる仕事をされている方まで、年齢性別職業問わずいろいろな方が受講されています。
- 他のフード系の講座と何か違うのですか?
- フードナリストは、食・食空間を総合的に分析・評価する専門家として、それに必要な、食空間の知識と教養、 マナーなどを消費者の視点から体系的に学びます。経営やマーケティング中心の「フードコーディネーター講座」や食の文化・歴史・機能・安全性などを学び食の大切さを伝える「食育講座」と違いがお分かりいただけると思います。
- 資格取得の合格ラインを教えてください。
- 10回の添削課題は各25点満点中18点のスコアを7回クリアしレポートを提出。二次試験(小論文)も提出し合格すれば3級取得です。自宅学習で、ご自分のペースで資格取得が可能です。
| 教材 |
※フードアナリスト3級受講資格:フードアナリスト4級を取得し、会員の方が対象となります。 |
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| カリキュラム |
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| 資格概要 |
◆フードアナリスト3級
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