フードアナリスト3級講座

フード・健康

「食」に関する歴史から調理方法、さらにはフードビジネスに必要な知識を基礎から学べる資格。

「食」を中心に“真の豊かさ”を創造する専門家 フードアナリスト3級講座

標準学習期間 在籍期間 添削回数 教材発送
4ヶ月 8ヶ月 10回 一括

知りたかった「食の常識」が学べる!

フードアナリスト3級講座

フードアナリスト4級を取得された方々を対象に、更に深く「正しい食・食空間」、「食文化」の教養を体系的に身につける勉強ができます。食・食文化への教養・造詣が深まり、フードビジネスに関わる仕事に直接役立つ知識が満載です。フードアナリスト資格のカリキュラムは、「知れば知るほど美味しくなる」「知れば知るほど楽しくなる」食文化、食についての豆知識、薀蓄が山盛りです。常識・教養としても知りたい「食の知識」、知りたかった「食の常識」で構成されています。

内容は、食育、栄養学をはじめ、映画や音楽や絵画と食や、ホスピタリティ、日本の伝統文化や地球環境まで「食」と関連のある幅広い分野について教養・造詣が深まりフードアナリスト中級者としての仕事にかかわる人に直接役立つ知識が満載です。 また、4級で食空間の英語を学びますが、3級ではレストランや料理飲食店でメニューを読めて簡単な会話ができるレベルのフランス語を学びます。

3級の内容は、メニューや食空間の仏語、食育、食と環境問題、食と芸術、文化まで、4級を取得されたフードアナリストの皆様が、更に「教養」「常識」「薀蓄」を深く学べる内容となっています。

<対象>
フードアナリスト4級有資格者。フードアナリスト会員登録がお済の方。

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フードアナリスト講座

  1. POINT1

    初めてでも安心!
    当講座のテキストなら、何の予備知識も、資料も要りません。食文化、食についてのマメ知識、薀蓄が山盛りのカリキュラムとなっています。知識ゼロから初めて全カリキュラムを修了するのに標準学習期間でわずか4ヶ月。気軽に楽しく学べ、一生役立つ「食」の知識が身につきます。

  2. POINT2

    効率よく幅広く学べる!
    テキストは分野別に分かれているため、使いやすくなっています。また、短時間で学べるよう、必要なところだけを凝縮しているので効率よく学べます。フードビジネスに関わる方はもちろん、社会人・ビジネスパーソンとして知っていて損のない常識や教養としても楽しく学ぶことができる内容です。

  3. POINT3

    わからない時は質問してください!
    学習するうちに、疑問な点が出てきたら、気軽にご質問ください。

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お申し込み

フードアナリスト3級講座

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フードアナリスト3級講座

価格:
67,000円(税込)
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学習の進め方

  1. STEP1

    食の基礎からホスピタリティまでを学ぶ

    食育をはじめ、食空間コミュニケーション(食空間の英会話、英単語)、ホスピタリティ、食と栄養を学びます。さらに、ワインとチーズに関する知識を深めていきます。

  2. STEP2

    食の文化、芸術、伝統を学ぶ

    ヨーロッパ菓子、食と芸術・文化、インテリアとテーブルデザインや日本の伝統、食文化を学びます。

  3. STEP3

    「フードアナリスト」格付けレポートを全て提出

    添削問題は3週間以内に返送要。添削問題と「フードアナリスト格付けレポート」をすべて提出し、添削問題 25満点中 18 点以上のスコアを7回クリアでフードアナリストに!

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よくあるご質問

フードアナリストは初心者でも大丈夫?
18歳から70歳代の方まで多様な方が学んでいます。食に関する幅広い知識を、体系的に段階的に学習していくフードアナリストは、職に興味のある方から、食品メーカーや専門商社など、既に食関連の仕事をしている方、フードコーディネーター、管理栄養士、栄養士、調理師などの食の「資格」をすでに所持している方も、キャリアアップや知識の習得のために取得されています。幅広い分野での知識を身につけたフードアナリストは食の総合資格として「食に関する力」を認定しています。
受験する際に会員にならなくては、ならないのですか?
フードアナリスト3級試験の資格を取得する際は、日本フードアナリスト協会への入会が必要となります。
日本フードアナリスト協会に入会するための費用はどのくらいですか?
登録入会費(初回のみ)15,000円で、年会費10,000円です。2年目以降も年会費は変わりません。(2008年10月現在)
試験日を教えてください
試験はございません。『たのまな』でフードアナリスト講座を受講されている方は、添削問題・レポートを提出して一定の成績を修めることで資格を取得できます。一般の方は、日本フードアナリスト協会の検定実施要綱にしたがって、4級試験を受けるか、速習講座にて修了試験を受けることで資格が取得できます。
合格者実績数を教えてください
認定試験になりますので、きちんと添削問題・レポートをこなしていただければ、ほぼ100%合格できます。
どんな方が受講されていますか?受講される方は多いのですか?
初心者から「食」に関わる仕事をされている方まで、年齢性別職業問わずいろいろな方が受講されています。
他のフード系の講座と何か違うのですか?
フードナリストは、食・食空間を総合的に分析・評価する専門家、いわゆる「格付け屋さん」です。したがって、当講座でも「格付け」に必要な食空間の知識と教養、マナーなどを学びます。 経営やマーケティング中心の「フードコーディネーター講座」や食の文化・歴史・機能・安全性などを学び食の大切さを伝える「食育講座」と違いがお分かりいただけると思います。
フードアナリスト試験は、いつから始まった資格ですか?
日本の食育、食空間、ホスピタリティ等を中心に<食>に関わる幅広い知識・教養を身につけたフードアナリストを認定および育成を目指し4年前に実施されました。

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教材詳細

教材
  1. テキスト教材 10冊
  2. 添削問題 10枚
  3. フードアナリスト検定教本3級 1冊
  4. フードアナリスト検定問題集3級 1冊
  5. レポートの作成(課題) 1回

  6. ※フードアナリスト3級受講資格:フードアナリスト4級を取得し、会員の方が対象となります。
    4級との一括購入はできません。

カリキュラム

第1章 食育
第2章 食空間コミュニケーション
第3章 ホスピタリティ
第4章 食と栄養
第5章 ワインとチーズ
第6章 ヨーロッパ菓子
第7章 食と芸術・文化
第8章 インテリアとテーブルデザイン
第9章 日本と伝統と食文化
第10章 地球環境と食

資格概要 ◆フードアナリスト検定3級
資格概要
民間資格
資格概要
メリット
傾向
食・食文化を体系的に学び、単に味覚だけでなく、レストランの内装・料理の歴史・法律まで、総合的に学び、レストランや料理飲食店を格付けする知識と素養を身につけた、食・食空間を評価・分析する専門家です。利用者の立場で実際に飲食サービスを受け、料理の評価だけでなく、サービス、安全性、雰囲気を総合的に評価して「1つ星」から最高で「5つ星」までの格付けをします。

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