公務員III種講座

ビジネス資格

資格取得で自信を持ってステップアップ!夢の実現を目指して輝く未来への第一歩を。

家庭と職場の両立も可能!安定度抜群の人気職業 公務員III種講座

標準学習期間 在籍期間 添削回数 教材発送
6ヶ月 12ヶ月 - 一括

試験頻出ポイントを効率的に学習し、身につけた知識を「合格力」へと導きます

公務員III種講座

本講座は、「国家公務員III種」と「地方公務員初級」を目指す方を対象としています。

国家公務員III種は、各省庁や特定独立行政法人などにおいて政治行政に関する事務や調査、 研究などを一般的な事務・技術的業務に従事します。裁判所事務官III種、防衛省職員III種などもこれに含まれます。

地方公務員には警察官、消防官、一般行政事務などが含まれ、 各都道府県や市町村などの自治体単位で職種ごとに採用が行われます。

公務員は、「国家公務員」と「地方公務員」に分けられ、勤務地や職務内容、採用試験内容など、様々な点が異なります。 民間企業との大きな違いは、その目的が利潤の追求ではなく、国民や地域の住民への奉仕にあるところです。 生活に不可欠な様々なサポートを提供し、その業務は多岐にわたります。
民間企業では取り組むことのできないようなスケールの大きな業務から、 地域や生活に密着したものまで非常にやりがいのある仕事といえるでしょう。


「ヒューマンは国家公務員III種の通信講座を実施している数少ないスクールです」

今、公務員がねらい目! 試験は例年9月に実施されます! 今からでも充分間に合います!

女性におすすめ

福利厚生が充実しており、使命感を持って長期間働くことが出来ます!また、昇給・昇進 においては男女平等が浸透しており、あなたの力を存分に発揮することが出来ます。

  ・産前産後休暇  ・育児休暇  ・子供の看護休暇  ・育児短時間勤務
  ・早出遅出出勤  ・介護休暇  ・深夜勤務の制限

育児休暇だけでなく、両親の介護にも休暇制度が充実、採用されれば親孝行ができます。

かつてない規模の中途採用の実施
(再チャレンジ制度)

平成19年、平成20年度と過去2年にわたって、国家公務員の中途採用が実施されました。 以下のとおり年齢制限が緩和されるため、あなたにとって公務員を狙う最後のチャンス かもしれません。

国家公務員中途採用者選考試験の概要

ポイント1 年齢制限の緩和(平成21年度)
昭和44年4月2日〜昭和55年4月1日生まれの者(1969年4月2日〜1980年4月1日)
ポイント2 採用人数の多さ
150名程度(区分合計)

 ※参考:人事院 記者発表(平成21年3月11日)
 ※詳細は、こちら >> http://www.jinji.go.jp/kisya/index.htm

学習した内容は民間企業の適性検査
SPI対策としても有効

仮に針路変更し、一般企業に就職へ進路変更した場合でも、数的推理などの 知識は会社の入社試験でも課される可能性が高いため、無駄にはなりません。

公務員を続けると資格がもらえる!?

公務員として勤務しつづけると、以下の資格が取得できます!

資格名
対象職種
条件
行政書士 国家公務員・地方公務員のうち行政事務に従事するもの 17年以上勤務していることにより取得
社会保険労務士 労働・年金・保険関係の職種 10〜15年以上勤務することにより一部の科目免除
 ※詳細は各試験の実施団体にお問い合わせください。

まずは資料請求をする

このページのトップへ

  1. POINT1

    中学・高校での学習内容を徹底的に復習
    公務員試験は高校までの学習内容が主に出題されます。講義では高卒程度として必要とされる学習 内容を徹底的に復習します。 基礎の基礎から数的処理、自然科学を学び、そこで得た知識を基に基本講義へと進んでいきます。 単なるテクニックの習得ではなく、理解し納得しながら学習を進めます。

  2. POINT2

    理数系科目の克服が合否を大きく左右
    受験生の多くが苦手意識を持つ数的処理や自然科学といった理数系科目。特に数的推理については 基礎と応用、2名の講師が分担することで、受験生が難しいと感じるところをわかりやすく解説。

このページのトップへ

お申し込み




公務員III種講座

拡大表示

公務員III種講座

通常価格:
228,300円(税込)
価格:
159,810円(税込)
購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる
友達にメールですすめる
QRコード

分割払い       クレジットカードでの分割によるお支払い額の目安については、 「お申し込み方法」をご覧ください。

このページのトップへ

公務員III種講座は、好評につき"キャンペーン期間限定"の特別販売価格を2010年3月31日迄継続実施させていただきます。


学習の進め方

  1. STEP1

    理数系科目の攻略

    本試験の多くの比較を占める理数系科目を基礎の基礎からしっかり身につけるところから学習をスタート。単なる受験テクニックの会得ではなく、ひとつひとつ理解し、納得する学習で、本当の実力を身につけることができます。

  2. STEP2

    基本講義が合格力を身につける

    各回毎の講義のポイント、復習課題などをまとめた講義レジュメで教材の効率的活用と課題学習を行います。

  3. STEP3

    9月の本試験直前に最後のブラッシュアップ

    1点でも多く得点するため、試験になれるために、本試験直前のこの時期に確実な知識の定着を図ることでライバルに差をつけ、一気に合格レベルまでもって行きます。

このページのトップへ

よくあるご質問

公務員試験を受験しようと思っているのですが、あまりの試験科目の多さに不安を感じます。
確かに公務員試験を知れば知るほど、出題範囲の広さに驚かれると思いますが、公務員試験は毎年一定した出題傾向がありますので、出題ポイントを押さえれば、学習範囲は絞れます。頻出事項を整理した本講座で効率よい学習をおすすめします。
公務員試験にはどんな科目がありますか?
公務員試験の多くは、教養科目と専門科目にわかれています。教養科目は世界史や日本史、生物、地学といった高校までに習った事柄が出題されます。専門科目は憲法や民法などの法律系科目、マクロ経済やミクロ経済などの経済系科目、政治学や行政学などの政治系科目で構成されています。本講座では、膨大な科目を効率よく学習できるようカリキュラムが組まれていますので安心です。
出身地以外の自治体の受験は不利になるのでしょうか?
特に不利にはなりません。
県庁や市役所など勤務が限定された地域の試験を受験した場合、一次試験合格後、面接では出身地か否かにかかわらず「なぜここを受験したのか」が必ず問われます。採用側は、愛着を持って地域の行政に取り組んでくれ、長く勤めてくれることを望んでいるので、知りたいのは当然です。それだけに面接では、自分とその地域との関係や意欲を示す必要があります。また、論(作)文試験で、その地域にかかわる課題(「○○県の特性を生かした振興策」「○○市の未来」など)が出題されることもあります。地域のことをよく調べ、試験に臨みましょう。
民間企業か公務員か迷っています。
民間の就職活動と公務員試験は両立が可能です。旅行代理店や放送局、保険会社などの人気企業の内定をもらいつつ公務員試験に合格した人が何人もいます。公務員試験の学習を早めに開始することで、試験直前期にゆとりができ、民間企業への就職活動が可能になるのです。
既卒やフリーターは不利ですか?
公務員試験は、受験できる年齢の枠に入っていれば、その中で有利不利はありません。むしろ就職や地域活動などの経験がプラスに評価されます。また、最近は受験年齢の上限を引き上げる傾向にあり、多種多様な人材を求めています。

このページのトップへ

教材詳細

教材
  1. 講義DVD 88枚(1枚約3時間)
  2. 講義テキスト 5冊
     「数的処理」「政治経済」「人文科学」「自然科学」「文章理解」
  3. 講義資料 9冊
  4. 講義問題 1冊
  5. 講義解答 1冊
  6. 講義レジュメ 5冊
  7. 直前答練 問題 10冊 自己添削
  8. 直前答練 解答解説 10冊
  9. 模擬試験 問題 2冊 自己添削
  10. 模擬試験 解答解説 2冊

【納品について】

科目 回数
オリエンテーション  
【基礎の基礎から学ぶ講座】 自然科学全4回
【基礎の基礎から学ぶ講座】 数的処理全6回
【基本講義】 数的処理 全12回
【基本講義】 人文社会 全12回
【基本講義】 自然科学 全8回
【基本講義】 文章理解 全6回
【基本講義】 政治経済 全12回
【基本答練】 全10回
総合時事対策講座 全1回
適性試験徹底対策講座 全1回
作文実践講座 全1回
過去問演習講座 全14回
直前答練 全10回
模擬試験 全2回
カリキュラム ○基礎の基礎から学ぶ数的処理と自然科学
 数的処理(6回)
 自然科学(4回)

○基本講義
*講義
 数的処理(12回)
 政治経済(12回)
 人文科学(12回)
 自然科学(8回)
 文章理解(6回)
*答練
 数的処理(3回)
 政治経済(2回)
 人文科学(2回)
 自然科学(2回)
 文章理解(1回)

○過去問題演習講座・直前答練
*過去問題演習講座
 数的処理(4回)
 政治経済(2回)
 人文科学(3回)
 自然科学(3回)
 文章理解(2回)
*直前答練(10回)

○作文完全講座(1回)

○適正試験対策講座(1回)

○総合時事対策講座(1回)
資格概要 ◆国家公務員III種
資格区分
資格概要
メリット
傾向
各省庁の初級係員としてそれぞれの職務に応じて、国家の政治行政に関する事務または技術的業務に従事します。直接国民に接する機会が多い地方出先機関で行政の現場に長く携わる仕事を担当します。
受験資格 税務・・・・受験年の4月1日で17歳以上21歳未満の者
その他・・・・受験年の4月1日で17歳以上21歳未満の者
試験日程 ●一次試験・・・・9月上旬頃
●二次試験・・・・10月中旬〜下旬の指定された日(身体検査も同じ)
受験料 無料
受験会場 全国96の主要都市
試験形式 ●一次試験(マークシート)
 (1)教養試験 (2)適正試験 (3)作文試験 (4)専門試験
●二次試験(記述式)
 (1)人物試験 (2)身体検査(税務のみ)
試験内容 1.行政事務 2.税務 3.電気・情報 4.機械 5.土木 6.建築 7.化学 8.農業 9.農業土木 10.林業(1〜10科目の中から1つを選択し受験。また、地域によっては実施しない区分がある。)
合格ライン 非公開
申込み
問合せ先
人事院各地方事務局
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-4-15
人事院ホームページ:http://www.jinji.go.jp/top.htm
人事院関東事務局TEL:048-740-2007

このページのトップへ