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総合旅行業務取扱管理者講座

総合旅行業務取扱管理者講座

ビジネス資格

旅行業界唯一の国家資格。ポイントを絞った徹底学習で確実に取得!
総合旅行業務取扱管理者講座

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  • 標準学習期間
    6ヶ月
  • 在籍期間
    12ヶ月
  • 添削回数
    9回
  • 教材発送
    一括

講座概要 どんな講座?何を学ぶの?

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旅行業界への就職・転職に有利!業界唯一の国家資格の取得へ

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旅行業界唯一の国家資格。ポイントを絞った徹底学習で確実に取得!
本講座では、国内旅行と海外旅行、両方の取扱いが可能な「総合旅行業務取扱管理者」をお奨めしています。はじめて学ぶ方でも安心して受講できます。

「旅行業務取扱管理者」は国土交通大臣が行う旅行業界唯一の国家試験です。
1972年より「旅行業法」で、旅行業者の各営業所には、「旅行業務取扱管理者」の有資格者を1名以上配置することが義務付けられています。旅行という商品は、実物を提示することができない商品のため、販売する旅行業者には、事前に説明をしっかり行ったうえで旅行者と契約をする必要があるとされているのです。旅行管理者は営業所内において次の業務が適正に行われているか管理監督する立場にあります。

旅行業界のみでなく、旅行に関する業界―ホテル・旅館業・運輸業・レジャー産業などでも高く評価されている資格です。

※本通信講座は株式会社クレアールとの提携講座となっております。

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たのまな講座 ここがポイント!
  1. POINT1

    基礎から実戦レベルまでの一貫的な教材
    本講座は、テキストとその中の例題で重要事項を確実に把握して、添削問題でその理解度を試します。不明なところは質問票を使っていつでも確認することができる安心サポート。

  2. POINT2

    毎年の本試験問題を徹底分析
    最新の法改正・制度改正もいち早く取り入れ、実際の試験で何が問われているのか、出題傾向と重要ポイントを明らかにしています。従来の市販参考書、通信テキストに見られがちな、網羅的詰め込み主義と冗長な解説を極力排除し、本試験で問われる重要事項にポイントを絞った分かりやすい教材です。

  3. POINT3

    実戦的フィードバック
    添削は、課題の解き方の解説はもちろん、これから何をどうやって進めていけばよいのかを、添削結果に基づいて具体的にアドバイスします。

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総合旅行業務取扱管理者講座

価格:

48,000円 (税込)

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☆4月の法改正内容を含めた総合旅行業務取扱管理者講座の先行予約販売を開始致します!☆
最新教材は、6月中旬から発送(予定)いたします。
しばらくお待ちください。

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■分割払い例について
分割払い例は目安として「教育ローン」でのお支払いの場合を掲載しています。 クレジットカードでの分割のお支払い目安については、「お申し込み方法」をご確認ください。

【ご案内】
■平成27年度 総合旅行業務取扱管理者試験 解答速報
※本解答速報は、当講座が独自に作成したものであり、試験実施機関が発表する解答と異なる場合があります。 本解答速報は今後変更する場合がありますのでその旨ご了承ください。
総合旅行業務取扱管理者試験 解答速報のダウンロード PDF
※このサイト内のPDFファイルをご覧頂くには、Adobe Acrobat Readerのプラグインが必要です Get ADOBE READER

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  1. STEP1

    DVD1〜4

    いきなりテキストを読んでいくのは誰でも辛いものです。まずは、DVDを1〜4まで一通り視聴し、テキストおよび試験の全体像を把握します。DVDは2回程度繰り返して視聴してください。DVDの内容が理解できましたら、テキストの学習に入ります。

  2. STEP2

    テキスト通読

    DVDで学習のイメージがつかめましたら、テキストを読んでいきます。テキストは1日あたり1〜2時間程度、3ヶ月(約150時間)の学習時間が必要です。旅行に関する法令の学習「旅行業法令」「標準旅行業約款」は本試験では絶対に得点できなければならないところです。テキストを読んだあとに、条文などで法令の趣旨を確認してください。多くの受験生が苦手とするのは「国内運賃料金」です。基本的な計算のルールは理解できるまで、繰り返し復習してください。「観光地理」は、普段から国内・海外ともに旅行のパンフレットや、各種観光ガイドブックなどに目を通しておくようにしましょう。歴史・文化・民族・時事を組み合わせた問題も見られ、知らなければ解答できない仕組みになっています。時間をかけてじっくりと取り組みましょう。

  3. STEP3

    ポイント集

    ポイント集は、本試験前または、過去問題を解いたあとに、一通り復習するために使用します。ここに記載されている内容は確実に覚えるようにしましょう。

  4. STEP4

    添削問題集

    Step1〜3まで全て学習し終えたら、添削問題に取り掛かります。総合問題になっていますので、本試験までの日程を逆算して、早い時期に取り組むようにしましょう。得点の目標は70%の正解です。70%以上得点できた方は気を抜かず、70%に満たなかった方は、今一度テキストに戻って弱点補強していきましょう。

講師: 相馬 隆幸 氏

相馬 隆幸 氏

[PROFILE]
約25年にわたる豊富な指導経験。
今までに指導した生徒の数は3千名を超え、多くの旅行会社の責任者を育成してきました。
大学のみならず、大手専門学校での指導経験豊富。

ここ数年、大きな法令の変更はありませんでしたが、最近、九州新幹線や東北新幹線の全線開業、国際航空運賃の規制緩和、 世界遺産のリスト更新など、試験を取り巻く環境は大きく変化が見られます。
それに伴い試験の出題傾向が変わってくることが予想されます。

この講座は、基本的な知識から始めて、ステップアップしながら合格するための実践的な知識を身につけられる講座です。
教材には、大学内での就職セミナーなどでの講師経験を踏まえた知識が詰まっています。
今まで法律や実務を勉強したことがない方であっても、ひとつひとつ着実に知識を積み上げながら、 合格レベルの実力を身につけられる講座内容です。
丸暗記ではなく、問題意識をもって理解することが求められます。

旅行の資格は比較的初心者でも取りやすい国家資格です。
ここから、スタートを切って見ませんか?
一緒にがんばりましょう!

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国内と総合の違いは何ですか?
総合管理者は、海外旅行業務も国内旅行業務も取扱いができますが、国内管理者は国内旅行業務のみの取扱いとなります。
国内旅行業務取扱管理者試験とのダブル受験は可能ですか?
国内の管理者試験は9月頃実施していますので、両方とも受験することは可能ですが、同じ年度に国内の管理者を合格し、総合を一部免除で受験することは、受験願書締切日の関係上できません。国内の試験実施日については、(社)全国旅行業協会にお問合わせください。
1つの試験地(都市)に複数の試験会場がある場合に、試験会場は選択できますか?
例)広島に試験会場が「A会場」「B会場」と2会場ある場合ですが、試験会場は受験科目区分(4科目 受験・2科目A受験・2科目B受験・1科目受験)や受験番号によって振り分けられますので、受験者が選択することはできません。
総合旅行業務取扱管理者試験に合格したら主任添乗員にもなれるのですか?
平成7年度までに合格した者は、主任添乗員(総合旅行業務旅程管理主任者)の資格も与えられていましたが、旅行業法改正により制度が変わり、平成8年度以降の合格者には、与えられていません。主任の添乗員になるには旅程管理研修を修了することと、所定の実務経験が必要となります。受講資格は「旅行会社の役員若しくは従業員である」ことを要します。
仕事は在宅でもできますか?
旅行業務取扱管理者は、旅行業者の営業所に配置されることで意味をなす資格です。 資格を持っているからといって、在宅で仕事ができるということはありません。 但し、業務経験をつむことで、旅行業者として独立開業することは可能です。
全く知識がないのですがついていけるでしょうか?
どの科目も基礎からの学習していただきますので大丈夫です。 本講座では、全て基礎から学習するようなカリキュラム設定となっておりますので、初学者でも安心して学していただけます。不明な点はいつでもご質問いただけます。
分からないことを質問したいときは?
メールでご質問いただけるサービスをご用意しています。インターネット環境がない方も「質問シート」 の用紙にて、郵送・ファックスにてご質問いただけます。各分野の専門家が分かりやすく回答させていただきます。
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教材
  1. 講義テキスト(B5サイズ) 全8冊

  2.   (1)旅行業法令
      (2)標準旅行業約款・運送宿泊約款
      (3)国内運賃料金
      (4)国内観光地理・旅行実務知識
      (5)国際航空運賃
      (6)海外観光地理
      (7)語学
      (8)出入国法令と実務・旅行実務知識
  3. 講義DVD 4枚(1枚約3時間) 12時間
  4. 講義レジュメ
  5. 総合管理者講座添削課題 第9回 1冊 総合的な問題
主要教材紹介
  1. 【テキスト】
    満点は目指さず、合理的に無理なく合格圏に達する力を付けるため、必要十分な知識を分かりやすくまとめています。過去問題の一問一答を分析して出題傾向と重要ポイントを絞り、豊富な例題によって確実な理解を図っていきます。
    <学習のテーマを明示>
    各章ごとに「学習のテーマ」を明示。また、法律や運賃計算など、文章による解説だけで分かりにくいものは図や表を取り入れて視覚的にも理解しやすくなっています。
  2. <豊富な計算例>
    「運賃料金」の分野では具体的な計算例を豊富に掲載し、実例で確認できるようになっています。
  3. <重要ポイントが一目瞭然>
    頻出事項や間違えやすい事項など、重要ポイントがまとめてありますので、復習に最適です。
  4. 【添削問題】
  5. <一人ひとり丁寧に採点・添削>
    専任講師が懇切丁寧に採点・添削し、学習進度や理解度に合わせ、今後のアドバイスをつけてお返しします。
カリキュラム
  1. 旅行業法令
  2. 標準旅行業約款・運送宿泊約款
  3. 国内運賃料金
  4. 国内観光地理・旅行実務知識
  5. 国際航空運賃
  6. 海外観光地理
  7. 語学
  8. 出入国法令と実務・旅行実務知識
資格概要 ◆旅行業務取扱管理者
資格区分 国家資格
資格概要
メリット
傾向
旅行業務取扱管理者の職務に必要な知識及び能力について、国土交通大臣が行う旅行業界唯一の国家試験です。増え続ける国内・海外旅行者との取引きの業務を、正確かつ豊富な知識で執り行い、管理・監督していく責任者が旅行業務取扱管理者です。国内外の旅行のプランニング、交通・宿泊の手配・販売業務、添乗まで、企画・契約を含めた旅行業務全般に関する管理・監督・指導を行うのが仕事です。旅行業務取扱主任者は、ただ単に営業の立場からだけでなく、旅行業務の専門家として、旅行者の保護と公正な取引を監督する責任があります。旅行ブームが続く中、旅好きの人にはうってつけの資格です。
受講資格 年齢、性別、学歴等を問わず、誰でも受験できます。
注)ただし、旅行業法第11条の3第4項の規定により、旅行業務取扱管理者に関し不正行為があった時当該不正行為に関係あるものについて、国土交通大臣が期間を定めて試験を受けさせないこととした場合、その者は当該期間経過するまで、試験を受けることができません。
試験日程 10月中旬
受験料 6,500円
受験会場 札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、広島、福岡、那覇
試験形式 マークシート方式(試験時間:200分)
試験内容 1)旅行業法及び関係法令 (2)旅行業約款及び関連約款 (3)国内旅行実務 (4)海外旅行実務 ※国内資格保有者は(1)と(3)が免除される。
合格ライン 各受験科目 (科目とは、旅行業法令、約款、国内旅行実務、海外旅行実務) に対して満点の 60%以上を得点した者
申込み
問合せ先
(社)日本旅行業協会
〒100-0013 東京都千代田区霞ヶ関3-3-3全日通霞ヶ関ビル3F
http://www.jata-net.or.jp
TEL:03-3592-1271

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お問い合わせフリーダイヤル 0800-111-4959 10:00〜19:00(土日祝日含む)
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