ビジネス資格
資格取得で自信を持ってステップアップ!夢の実現を目指して輝く未来への第一歩を。
| 標準学習期間 | 在籍期間 | 添削回数 | 教材発送 |
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| 9ヶ月 | 12ヶ月 | 1回 | 随時分納 |
易しいところから一つひとつ積み重ねるステップ方式。これなら最後まで続けられる!

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わかりやすい・学習しやすいところから始めるステップ方式のカリキュラム、一つ理解したらすぐに確認して次へ進むステップ方式の学習法、そしてポイントを押さえた試験直前総まとめで自然に合格ラインへ。
近年の社労士試験は、過去になかった新傾向問題や、普通の勉強ではたちうちできないクセ問題が影をひそめました。 過去問レベルの学習をきっちりとこなせば合格できる試験に変わっています。 このため、複雑怪奇なカリキュラムや教材はもはや不要。 ヒューマンアカデミーの社会保険労務士講座は、この現状を踏まえて講座内容をさらに洗練しました。 学びやすいステップ方式の試験攻略法と新教材『社労士完全攻略ガイド』が、あなたを最短距離で合格へ誘います。
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基礎から応用へ、ステップ方式のカリキュラムだから初心者でも学びやすい!
社労士試験は科目ごとの合否基準があるため、各科目を満遍なく得点しなければ合格できない試験ですが、 だからといって単純に労働編・社会保険編の順番に試験科目を学んでいくのは効率的ではありません。 本講座では基本知識の学習を基礎編と応用編に分け、 基礎編ではまず最初に押さえておくべき基本事項だけをマスターし、 応用編では例えば細かい計算問題や煩雑な内容など、 基礎で学んだ知識を掘り下げていくステップ方式のカリキュラムを採用しています。 -

学習したら即演習、ステップ学習法だから知識形成がスムーズ!
試験合格のためには、まず基本知識を「理解」して、次に問題演習で「答案作成力」を身につけ、最後に暗記事項なども含めて「知識定着」をはかって試験に臨む必要があります。このとき基本知識を詰め込み式に学習すると「理解」があやふやになり、問題演習に進んでも何度も後戻りしなおす羽目になります。そこで本講座では、出題テーマ毎に簡単な演習問題を設け、一つのテーマを学習したらすぐに演習して「理解」を「知識」に変え、そして次のテーマに進むステップ学習法を採り入れました。これなら一つひとつ着実にステップアップしていくことができます。 -

本試験にマトを絞った総まとめ講義で、試験直前の準備も万端!
学習内容をすべて頭に詰め込むのは所詮ムリですし、6〜7割の正答率で合格できる試験ですからその必要もありません。本講座では、本試験の出題予測をもとに「これだけ押さえれば大丈夫」というポイントに絞って総まとめ講義を行い、試験直前期の「知識定着」を効率的にはかります。講義で用いる教材は、そのまま試験会場に持ち込む「サブノート」にもなります。 -

スタジオ収録のDVD教材だから、ムダのない学習ができます。
通学制講座と同じフルスペックのカリキュラムを、社労士受験指導の気鋭、長野哲也先生のわかりやすい解説講義で、好きな時間に自宅でDVD視聴できます。この講座のためのみにスタジオ収録していますから、ナマ講義を同録したものにありがちな聴き取りづらさ、間延びした解説といった受講上のストレスやムダもありません。また講義はテキストの構成と連動していますので、講義DVDを視聴した後のテキスト学習(復習)も自在です。
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テキストの仕様・装丁は、予告なく変更することがございます。講座の内容には影響がございません。
ご了承くださいますようお願いいたします。
クレジットカードでの分割によるお支払い額の目安については、
「お申し込み方法」をご覧ください。
| ◆第41回(平成21年度)社会保険労務士試験 解答速報
※本解答速報は、当講座が独自に作成したものであり、試験実施機関が発表する解答と異なる場合があります。 本解答速報は今後変更する場合がありますのでその旨ご了承ください。 |
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| 社会保険労務士解答速報の ダウンロード |
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[PDF/114KB] |
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このサイト内のPDFファイルをご覧頂くには、 |
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基礎編・応用編の講義DVDを視聴します

予習は必要ありません。まず基本知識の講義DVD(1教程1時間)を視聴します。 講義の中の重要箇所は講義サブノートの余白に書き込んでいきます。 理解しづらい箇所は、DVDのチャプター機能を使って繰り返し視聴します。
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テキスト学習(復習)と質問相談で確実に理解します

STEP1で視聴した教程を、すぐに基本テキスト『社労士完全攻略ガイド』で復習します。 テキストの演習問題も必ず解き、理解できているかどうか確認します。理解できない箇所は質問相談で理解します。 何回でも無料で質問できます。
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答練アウトプット編で、答案作成力を身につけます

基本知識の学習が終わったら答練の科目別問題演習に進みます。まず自分で問題を解き、そのあとDVDの解説講義を視聴して弱点を再度復習します。科目別が終わったら総合問題演習に進みます。本試験と同じ制限時間内に解答し、答案を提出します。
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総まとめ講義で知識を整理し、本試験に臨みます

本試験の2ヵ月前には知識整理に入ります。 講義DVDを視聴しながら、暗記項目や間違えやすい箇所を「直前総まとめポイント集」にマーキングし、 確実に憶え込むようにします。 試験会場にもこのポイント集を持参し、最終確認をして本試験に臨みます。

講師:長野 哲也 氏-
今までの社労士試験対策講座は、労働基準法から始まり、まずは労働関係の教科、 そして社会保険関係の教科と学習するのが一般的でしたが、 その順番ではなく、あくまでも理解しやすい基本事項から学習した方が効果的であると考え、新たな講座を開発しました。 それが「社労士【完全攻略】総合コース」です。 社労士試験は、労働基準法をはじめとしてかなり多くの科目を学習しなければなりません。 また、暗記するだけで合格することはできません。まずは、理解をすることが大事です。 ただ、社労士試験の対象となる法律は、実は直接私たちに関係するものばかりです。 だから、自分の立場に置き換えながら学習することが、効果的に理解するためのコツです。
[ PROFILE ]
1969年生まれ 社会保険労務士(東京都社会保険労務士会所属)
労務管理コンサルタントとして活躍する一方、社会保険労務士の受験指導においても10年のキャリアを持つ。
本講座のテキスト「社労士完全攻略ガイド」(翔泳社刊)以外にも「今年こそ社労士!」(自由国民社刊)ほか多数執筆。
- 社会保険労務士の仕事の内容は?
- 例えば会社に就職すると雇用保険や健康保険の加入手続きが必要ですが、会社に代わって必要書類を作成して官公署に提出するのが社会保険労務士です。通常は会社と顧問契約を結んで、ほかにも人事労務全般に関わる仕事をしています。
- 試験に合格すれば開業できるのですか?
- 社会保険労務士を名乗って独立開業するためには、試験に合格した後、各地の社会保険労務士連合会に登録する必要があります。登録後は、個人で事務所を開くか、あるいは何人かで集まって社会保険労務士法人という組織体にして仕事をすることもできます。
- 社労士試験は仕事をしながらでも合格できますか?
- 実際に多くの社会人の方が挑戦し社労士試験に合格されています。ただし試験科目も学習量が多いので、仕事が忙しい方は、自分の仕事と上手に調整して効率的な学習スケジュールを作る必要があります。
- 法律の学習は初めてですが、大丈夫ですか?
- 社労士の試験科目は、労働法や社会保険など社会人には普段から馴染みのある内容が多いので、条文の理解に苦しむようなことはありません。講義も初学者であることを前提にわかりやすい所から順番に進めていきますので、ご安心ください。
- 高卒の場合は受験できないのでしょうか?
- 高卒の方は学歴要件では受験できませんので、資格要件か職歴要件での受験になります。行政書士試験合格の資格要件で受験される方が比較的多いようです。職歴は人それぞれ異なりますから、試験センターに直接確認されることをお薦めします。
| 教材 |
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| 主要教材内容紹介 |
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| カリキュラム | 【講義DVD】
以上64教程 |
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| 資格概要 | ◆社会保険労務士試験
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