宅建【完全攻略】総合コース

ビジネス資格

資格取得で自信を持ってステップアップ!夢の実現を目指して輝く未来への第一歩を。

不動産取引に必須の人気資格 宅地建物取引主任者講座

標準学習期間 在籍期間 添削回数 教材発送
8ヶ月 12ヶ月 1回 分納

読みやすいテキストと一流講師による解説講義。これなら初学者でもラクラク合格!

宅建【完全攻略】総合コース

スクーリングに執筆にと引っ張りだこの竹原健先生が、受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』に沿って歯切れの良い明瞭な講義を披露。基礎、答練、総まとめの全教程をご自宅のDVDで聴講できます。

年々受験者が増え続けている近年の宅建試験。その背景には、宅建事務所の有資格者割合が、今の従業員5人に1人から「3人に1人」に引き上げられようとしている事情があります。この宅建業界必須資格は、業界の人に限らず、一般企業の総務部門などあまねく「土地」と「建物」の仕事に関わる人には切り離せない資格でもあります。ヒューマンアカデミーの宅地建物取引主任者講座は、業界未経験の初学者でも一から始められるカリキュラムと、一から十の全てではなく、合格ラインとなる七割の知識をムリムダなく修得する学習法で、あなたをラクラク合格へと誘います。

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たのまなブログ

  1. POINT1

    基礎から入り、応用レベルへと知識を深める2段階カリキュラム!
    まず試験科目の中では比較的理解しやすい「宅建業法」を習得します。その際、「権利関係」と「法令上の制限」についても、宅建業法を理解するうえで最低限必要な項目だけを学習します。こうして基礎レベルの知識が土台として出来上がれば、次に学習する応用レベルの科目・項目もスムーズに習得できます。

  2. POINT2

    出題パターンを知り、解答法を身につける精選250問!
    科目別に全250問の答練解説講義を行います。本試験レベルの良問を数多くこなすことによって、本試験に対応できる実力が身につきます。科目別答練とは別に本試験同様の50問の総合問題演習も行い、自分自身の実力やウィークポイントを確認します。

  3. POINT3

    本試験にマトを絞った総まとめ講義で、試験直前の準備も万端!
    学習内容をすべて頭に詰め込むのは所詮ムリですし、7割の正答率で合格ですからその必要もありません。本講座では、本試験の出題予測をもとに「これだけ押さえれば大丈夫」というポイントに絞って総まとめ講義を行い、試験直前期の「知識定着」を効率的にはかります。講義で用いる教材は、そのまま試験会場に持ち込む「サブノート」にもなります。

  4. POINT4

    スタジオ収録のDVD教材だから、ムダのない学習ができます。
    DVD教材は、この講座のためのみにスタジオ収録していますから、ナマ講義を同録したものにありがちな聴き取りづらさ、間延びした解説といった受講上のストレスやムダもありません。また基礎講義は受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』と連動していますので、講義DVDを視聴した後のテキスト学習(復習)も自在です。

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宅建【完全攻略】総合コース

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宅建【完全攻略】総合コース

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学習の進め方

  1. STEP1

    インプット編の講義DVDを視聴します。

    宅建講座

    予習は必要ありません。まず講義DVD(1教程1時間)を視聴します。講義の中の重要箇所は講義サブノートの余白に書き込んでいきます。理解しづらい箇所は、DVDのチャプター機能を使って繰り返し視聴します。

  2. STEP2

    テキスト学習(復習)と質問相談で確実に理解します。

    宅建講座

    STEP1で視聴した教程を、すぐに受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』で復習します。通勤通学などすきま時間を有効に使いながら学習し、理解できない箇所は質問相談で確実に理解するようにします。何回でも無料で質問できます。

  3. STEP3

    答練アウトプット編で、答案作成力を身につけます。

    宅建講座

    インプット編が終わったら答練アウトプット編の科目別問題演習に進みます。まず自分で問題を解き、そのあとDVDの解説講義を視聴して弱点を再度復習します。科目別が終わったら総合問題演習に進みます。制限時間2時間で解答し、答案を提出します。

  4. STEP4

    総まとめ講義で知識を整理し、本試験に臨みます。

    宅建講座

    本試験の1ヵ月前には知識整理に入ります。講義DVDを視聴しながら、暗記項目や間違えやすい箇所を「直前総まとめポイント集」にマーキングし、確実に憶え込むようにします。試験会場にもこのポイント集を持参し、最終確認をして本試験に臨みます。

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講師・開発者の声

講師
講師:竹原健氏

宅建試験は以前よりも、合格率が上昇し、受かりやすい試験となりました。そこでさらに効率的に学習して合格できる講座を開発しました。

この講座のポイントは、得点がしやすい分野とそうでない分野に分けて、得点をしやすい分野を先に集中的に学習し、「確実に合格できるぞ!」という自信をつけていただくようにした点です。

宅建試験の学習は、最初が肝心です! しばらく辛抱して講義をきいてみましょう。そうすれば誰でも絶対に「合格」という文字が見えてきます。

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よくあるご質問

資格を持っているとどんなメリットがありますか?
不動産業界をはじめ、土地や建物と関わりのある仕事をされている場合は、職務評価の対象となる資格です。また、土地や建物にまつわる法律知識を身につけておくことは、仕事以外のプライベートなシーンでも様々なメリットが期待できます。
不動産以外の業界でも役に立ちますか?
建築・金融・損保のような土地や建物と密接に関わる業界では、業務上必要な資格と言えます。また広く一般の会社でも、総務部のような土地や建物に関わる部門では仕事に役立つ資格です。
資格の有効期限はありますか?
資格試験合格は生涯有効です。宅建主任者になるには、試験合格後に宅建主任者として「登録」をする必要があり、その際に「宅地建物取引主任者証」というカードが発行されます。このカードは有効期限が5年ですが、指定講習会を受講すれば更新されます。
業界経験者は受験に有利ですか?
実務経験による試験科目免除等の優遇はありませんが、試験で問われる内容が業務に関わりのある内容ですから、学習面でも受験の上でも有利です
法律の勉強は初めてなのですが大丈夫でしょうか?
はじめは法律独特の用語や言い回しに戸惑うでしょうが、じきに慣れてくるはずです。学習の中身は、土地や建物にまつわる比較的身近な法律が中心ですから、事例をイメージしながら学習すれば必ず理解できるようになります。
女性の受験割合はどれくらいですか?
近年は不動産業界で働く女性が増えており、受験者のおよそ4分の1は女性です。また、試験合格率は男性よりも女性の方が上です。
独立開業できる資格ですか?
もちろん独立には有利な資格です。ただし不動産業を営む場合は事業免許取得のほかに、宅建業法で決められている営業保証金など、それなりの準備資金が必要です。

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教材詳細

教材
  1. 講義DVD 30枚(1枚約2時間)
  2. 講義テキスト(「宅建完全攻略ガイド」) 2冊分
  3. 講義テキスト(「直前総まとめポイント集」) 1冊
  4. 講義サブノート 1式(40教程分)
  5. 科目別答練問題集(問題・解答解説) 1式
  6. 総合問題(問題・解答用紙・解答解説) 1式
主要教材内容紹介
  1. 【宅建完全攻略ガイド】
    ヒューマンアカデミー著(翔泳社発行)の受験テキストです。基礎・応用の二分冊から成り、基礎では理解しやすい項目を先に学び、応用で知識を深めていく構成になっています。持ち運びサイズのテキストは、通勤・通学などの隙間学習にも便利です
  2. 【宅建答練問題集】
    科目別問題集と総合問題から成ります。答練学習は試験合格に不可欠ですが、なまじ悪問に手を出すと知識を混乱させるだけですから、「良問」をきっちりとこなすことが大切です。総合問題は本試験形式と同じ50問の在宅用模擬試験です。
  3. 【宅建直前総まとめポイント集】
    本試験の出題予測にもとづく要点整理集です。書き込みながら学習することによって、試験当日のサブノートとしても活用できます。本書を使いながら試験直前期に必要な知識整理・知識定着を効率的に行います。
カリキュラム

【講義DVD】

●基礎インプット編(全20教程)
1. 権利関係
2. 宅建業法
3. 法令上の制限
●応用インプット編(全20教程)
1. 権利関係
2. 法令上の制限
3. 税その他
●答練アウトプット編(全10教程)
1. 科目別問題演習
2. 総合問題演習(在宅模試)
●総まとめ講義編(全10教程)

以上60教程

資格概要 ◆宅地建物取引主任者
資格区分 国家資格
資格概要
メリット
傾向
宅地や建物の売買や交換、貸借の代理や媒介など不動産取引が行える国家資格。不動産売買を仲介する宅地建物取引主任者は、重要事項について口頭で説明、交付、書面に記名、押印するなど不動産取引を公正かつ安全に行うための重要な役割があります。日常生活でも住宅の賃貸・売買契約の時に正しい判断ができるようになります。
受験資格 年齢、学歴等の制約はありません。どなたでも受験できます。
試験日程 毎年10月第3日曜日 13:00〜15:00 年1回実施
受験料 7,000円
受験会場 居住している都道府県の指定された試験会場
試験形式 マークシート形式 4肢択一(50問)
試験内容 宅地建物取引業に関する実用的な知識を有するかどうかを判定することに基準が置かれています。
試験の内容は、おおむね次のとおりです。
 (1)土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
 (2)土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
 (3)土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
 (4)宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
 (5)宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
 (6)宅地及び建物の価格の評定に関すること。
 (7)宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。
合格ライン 合格基準は、毎年同じではありません。これはその年の受験者数・試験問題の難易度などによって変わるからです。ここ5年間ほどの合格基準は、50問中32問〜36問の間で推移しています。
申込み
問合せ先
財団法人 不動産適正取引推進機構 http://www.retio.or.jp/

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