ステップ方式の着実な知識習得。これなら初学者でも安心!
スクーリングに執筆にと引っ張りだこの竹原健先生が、 受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』に沿って歯切れの良い明瞭な講義を披露。 基礎、答練、総まとめの全教程をご自宅のDVDで聴講できます。
毎年の受験者数が20万人にも及ぶ、国家試験の中では最大級の宅建試験。その背景には、不動産業界の人に限らず、一般企業の総務部門などあまねく「土地」と「建物」の仕事に関わる人には切り離せない資格でもあるという事情があります。
ヒューマンアカデミーの宅建【完全攻略】総合コースは、業界未経験の初学者でも一から始められるカリキュラムと、一から十の全てではなく、合格ラインとなる七割の知識をムリムダなく修得する学習法で、あなたをラクラク合格へと誘います。

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まず、各試験科目の中身のうち「最初に押さえておくべき基本事項」だけを学びます。こうして基礎レベルの知識が土台として出来上がれば、次に学習する応用レベルの関連事項や煩雑な内容などもスムーズに習得できます。 -


科目別に全250問の答練解説講義を行います。本試験レベルの良問を数多くこなすことによって、本試験に対応できる実力が身につきます。科目別答練とは別に本試験同様の50問の総合問題演習も行い、自分自身の実力やウィークポイントを確認します。 -


学習内容をすべて頭に詰め込むのは所詮ムリですし、7割の正答率で合格ですからその必要もありません。本講座では、本試験の出題予測をもとに「これだけ押さえれば大丈夫」というポイントに絞って総まとめ講義を行い、試験直前期の「知識定着」を効率的にはかります。講義で用いる教材は、そのまま試験会場に持ち込む「サブノート」にもなります。 -


DVD教材は、この講座のためのみにスタジオ収録していますから、ナマ講義を同録したものにありがちな聴き取りづらさ、間延びした解説といった受講上のストレスやムダもありません。また基礎講義は受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』と連動していますので、講義DVDを視聴した後のテキスト学習(復習)も自在です。

- 【ご注意】
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■分割払い例について
分割払い例は目安として「教育ローン」でのお支払いの場合を掲載しています。 クレジットカードでの分割のお支払い目安については、「お申し込み方法」をご確認ください。 - 【ご案内】
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■2009年度 宅建主任者試験[2009年10月18日実施]解答速報
※本解答速報は、当講座が独自に作成したものであり、試験実施機関が発表する解答と異なる場合があります。 本解答速報は今後変更する場合がありますのでその旨ご了承ください。
⇒ 2009年度 宅建主任者試験[2009年10月18日実施] 解答速報のダウンロード
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インプット編の講義DVDを視聴します。

予習は必要ありません。まず講義DVD(1教程1時間)を視聴します。講義の中の重要箇所は講義サブノートの余白に書き込んでいきます。理解しづらい箇所は、DVDのチャプター機能を使って繰り返し視聴します。
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テキスト学習(復習)と質問相談で確実に理解します。

STEP1で視聴した教程を、すぐに受験テキスト『宅建完全攻略ガイド』で復習します。通勤通学などすきま時間を有効に使いながら学習し、理解できない箇所は質問相談で確実に理解するようにします。何回でも無料で質問できます。
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答練アウトプット編で、答案作成力を身につけます。

インプット編が終わったら答練アウトプット編の科目別問題演習に進みます。まず自分で問題を解き、そのあとDVDの解説講義を視聴して弱点を再度復習します。科目別が終わったら総合問題演習に進みます。制限時間2時間で解答し、答案を提出します。
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総まとめ講義で知識を整理し、本試験に臨みます。

本試験の1ヵ月前には知識整理に入ります。講義DVDを視聴しながら、暗記項目や間違えやすい箇所を「直前総まとめポイント集」にマーキングし、確実に憶え込むようにします。試験会場にもこのポイント集を持参し、最終確認をして本試験に臨みます。
講師: 竹原健 氏

宅建試験は以前よりも、合格率が上昇し、受かりやすい試験となりました。そこでさらに効率的に学習して合格できる講座を開発しました。
この講座のポイントは、理解しやすく得点がしやすい項目とそうでない項目に分けて、得点をしやすい項目を先に集中的に学習し、「確実に合格できるぞ!」という自信をつけていただくようにした点です。
ただ、社労士試験の対象となる法律は、実は直接私たちに関係するものばかりです。
宅建試験の学習は、最初が肝心です! しばらく辛抱して講義をきいてみましょう。そうすれば誰でも絶対に「合格」という文字が見えてきます。
- 資格を持っているとどんなメリットがありますか?
- 不動産業界をはじめ、土地や建物と関わりのある仕事をされている場合は、職務評価の対象となる資格です。また、土地や建物にまつわる法律知識を身につけておくことは、仕事以外のプライベートなシーンでも様々なメリットが期待できます。
- 不動産以外の業界でも役に立ちますか?
- 建築・金融・損保のような土地や建物と密接に関わる業界では、業務上必要な資格と言えます。また広く一般の会社でも、総務部のような土地や建物に関わる部門では仕事に役立つ資格です。
- 資格の有効期限はありますか?
- 資格試験合格は生涯有効です。宅建主任者になるには、試験合格後に宅建主任者として「登録」をする必要があり、その際に「宅地建物取引主任者証」というカードが発行されます。このカードは有効期限が5年ですが、指定講習会を受講すれば更新されます。
- 業界経験者は受験に有利ですか?
- 実務経験による試験科目免除等の優遇はありませんが、試験で問われる内容が業務に関わりのある内容ですから、学習面でも受験の上でも有利です。
- 法律の勉強は初めてなのですが大丈夫でしょうか?
- はじめは法律独特の用語や言い回しに戸惑うでしょうが、じきに慣れてくるはずです。学習の中身は、土地や建物にまつわる比較的身近な法律が中心ですから、事例をイメージしながら学習すれば必ず理解できるようになります。
- 女性の受験割合はどれくらいですか?
- 近年は不動産業界で働く女性が増えており、受験者のおよそ4分の1は女性です。また、試験合格率は男性よりも女性の方が上です。
- 独立開業できる資格ですか?
- もちろん独立には有利な資格です。ただし不動産業を営む場合は事業免許取得のほかに、宅建業法で決められている営業保証金など、それなりの準備資金が必要です。
| 教材 |
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| 主要教材紹介 |
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| カリキュラム |
■講義DVDの内容
●基礎インプット編(全10教程)
●応用インプット編(全10教程)
●答練アウトプット編(全5教程)
●総まとめ講義編(全5教程) |
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| 資格概要 |
◆宅地建物取引主任者
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