電験三種DVD通信講座

電験三種DVD通信講座

ビジネス資格

通信教育で電験3種の資格取得で自信を持ってステップアップ!夢の実現を目指して輝く未来への第一歩を

法令で設置が義務付けられた電気主任技術者は社会的評価が高い資格です!
電験三種DVD通信講座

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  • 標準学習期間
    6ヶ月
  • 在籍期間
    12ヶ月
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講座概要 どんな講座?何を学ぶの?

講座概要 どんな講座?何を学ぶの?

2014年 電験3種試験必勝ノウハウがここに!

講座概要

電気設備を設けている事業主は、工事・保守や運用などの保安の監督者として、電気主任技術者を選任しなければならないことが法令で義務づけられています。
本通信教育講座では出題傾向に応じた電験3種対策を中心に電気主任技術者二なる為の教育を通信教育で学習できます。
例えば、「毎年出題される電験3種問題はこれ、その電験3種問題を解くための公式、定理はこれ。
数式、計算式はこのように...」と、電験3種試験のポイント、ポイントをついた講義をおこないます。
電気主任技術者になれば、発電所や変電所、それに工場、ビルなどの受電設備や配線など、電気設備の保安監督という仕事に電気主任技術者として従事することができます。
電気主任技術者は社会的評価が高い資格と言えるでしょう。
電気主任技術者は電気保安の確保の観点から、事業用電気工作物(電気事業用及び自家用電気工作物)の設置者(所有者)には、電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督をさせるために、電気事業者には電気主任技術者を選任しなくてはならないことが、電気事業法(電気法規)により義務付けられております。
電気主任技術者になれば、発電所や変電所、それに工場、ビルなどの受電設備や配線など、電気設備(電気工作物、専業用電気工作物、電力システム、メカトロニクス、パワーエレクトロニクス、電気理論及び電子理論に基づいて開発された電気計測や電子計測が出来る電子機器等)の電気保安監督という仕事に電気主任技術者として従事することができます。
電気主任技術者の資格には、免状の種類により第一種、第二種及び第三種電気主任技術者の3種類があり、電気工作物の電圧によって必要な資格(電験3種)が定められています。

<第三種電気主任技術者>
電圧が5万ボルト未満の事業用電気工作物(出力5千キロワット以上の発電所を除く。)
例)第三種電気主任技術者は上記電圧の5千キロワット未満の発電所や電気事業者から上記の電圧で受電する工場、ビルなどの需要設備の保安監督に第三種電気主任技術者として従事することができます。

<事業用電気工作物とは?>
電圧が5万ボルト未満の事業用電気工作物(出力5千キロワット以上の発電所を除く。
例)上記電圧の5千キロワット未満の発電所や電気事業者から上記の電圧で受電する工場、ビルなどの需要設備をいいます。

<試験レベル>
第一種 大学卒業程度/第二種 短大・高専卒業程度/第三種 高校卒業程度
(第一種と第二種試験は、一次試験と二次試験があり、第三種試験は、一次試験のみです)

一次試験は、理論、電力、機械、法規の4科目ありますが、科目別合格制なので有効期限の3年間を使って勉強する方法も可能です。

たのまな講座 ここがポイント!
  1. POINT1

    業界トップの教材ボリューム!過去の出題傾向を徹底分析
    電験3種を取得し、第三種電気主任技術者、電気主任技術者になる為の充分な授業時間を確保しつつ、自分のペースで学ぶことができるDVD通信教育教材になっているので、初学者でも「わかりやすく」「じっくり」「納得のいくまで」学んでいただけます。本通信教育講座のDVDは、過去の電験3種試験問題の出題傾向を分析しながらの直接の講義です。「毎年出題される電験3種問題はこれ、その電験3種問題を解くための公式、定理はこれ。数式、計算式はこのように...」と、電験3種試験のポイント、ポイントをついた講義をおこないます。

  2. POINT2

    重要ポイントがわかりやすい!数学の基礎から応用まで段階的にステップ学習
    電験三種資格は電験3種試験科目全てに計算問題があるため、電気数学の克服が必須です。
    このため本通信教育講座では電気数学の学習に6.5時間をあて、数学が苦手な方でも順序良く理解できるよう構成しています。
    また、過去10年間の電験3種試験問題出題傾向を分析し尽くしたカリキュラムだから、電験3種試験の重要なポイントを的確につかんで学習を進められます。
    初めて学習される方、まだ「電験三種」のための「数学」及び「電気理論の基礎」を充分ご理解されておられない方に最適な通信教育教材です。
    特に範囲の広い「機械」については合計26.5時間の充実した通信教育カリキュラムとなっており「法規」は2011年の大幅な法令改正に準拠した内容になっています。

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  1. STEP1

    電験3種資格取得の為の基礎数学の学習を開始

    本論4科目(理論、電力、機械、法規)を学習される前に、基礎数学、電気の基礎、理論の基礎を充分に理解しなければ、本論4科目の学習も前には進みません。初めて学習される方、まだ「電験三種」のための「数学」及び「電気理論の基礎」を充分ご理解されておられない方に最適な通信教育教材です。

  2. STEP2

    科目別の学習に入る

    毎年出題される電験3種試験問題、その電験3種試験問題を解くための公式、定理はを押さえながら、電験3種試験のポイント、ポイントをノートにまとめながら講義を聴講します。

  3. STEP3

    電験3種過去問題の演習

    本通信教育講座には、過去10年間の出題傾向を分析した資料が付属します。基礎的な知識が身につきましたら、電験3種過去問題の演習をしてください。60%の得点ができれば合格ラインです。6割得点を目指しましょう。

監修 大浦 徳貢 氏

大浦 徳 氏

[PROFILE]
パナソニック電工創研株式会社 資格研修センター所長

我が社の資格者育成ノウハウとカリキュラムで、より多くの挑戦者を合格へ

世界を舞台にしたものづくり企業であるパナソニックでは、国内はもとより海外からも多くの研修生を受け入れています。
専門 分野に特化した人材育成を行なうためのノウハウが当社にはあり、 「電験三種」もその中の一つです。
本講座の教材は、外部に向けた 電験三種取得の講座の内容を再編成し作成したものです。
過去10年間の問 題を細かく分析し、過去に出た、あるいは今後出る可能性のある問題を重点的に学習できるようにしました。
より実践的な内容で、まさに受験用の講座と言えるでしょう。
講師はこの分野に精通した、電験三種の講座を持つ専門家です。
今回、全国に学びの拠点を持つヒューマンアカデミーさんとの協力で、 より広く電験三種取得を目指す方々のお手伝いができることはとても有意義なことだと思っています。

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電験三種と電気工事士の資格の違いを教えてください。
事業用電気工作物については保安の監督者として電気主任技術者を選任しなければならないこと、最大電力500キロワット未満の需要設備及び一般用電気工作物については電気工事の作業に従事する者として電気工事士等(第三種電気主任技術者、電気主任技術者)の資格がなければならないことが、法律(電気事業法及び電気工事士法)で定められております。
どのレベルの数学の知識があれば電験3種の学習に対応できますか?
電験三種資格は試験科目全てに計算問題があるため、電気数学の克服が必須です。
このため本講座では電気数学の学習に6.5時間をあて、数学が苦手な方でも順序良く理解できるよう構成しています。
科目合格でも履歴書に書くことは出来ますか?
試験の結果は科目別に合否が決まり、4科目すべてに合格すれば晴れて第三種電気主任技術者となります。 一部の科目だけ合格した場合には科目合格となり、翌年度及び翌々年度の試験では、申請によりその科目の試験が免除されます。 つまり、3年間で4科目の試験に合格すれば、第三種電気主任技術者免状の取得資格が得られます。 段階を踏みながらでも全科目合格を目指してがんばってください。
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教材
  1. テキスト:電気数学(オリジナル) 1冊
  2. テキスト:理論、電力、機械、法規(オリジナル) 各1冊
  3. 講義DVD30枚
  4.  ・基礎数学・・・・・・DVD 2枚 6.5時間
     ・理  論・・・・・・DVD 8枚 17時間
     ・電  力・・・・・・DVD 6枚 18.25時間
     ・機  械・・・・・・DVD10枚 26.5時間
     ・法  規・・・・・・DVD 4枚 11時間
  5. 理解度確認テスト 問題、解答
  6. 過去10年間の出題傾向を分析した資料 各科目の出題率の高い重要問題
  7. 質問票 5枚(何度でもfaxにてご質問ができます)
カリキュラム

<理 論>
電気理論、電子理論、電気計測及び電子計測
<電 力>
発電所及び変電所の設計及び運転、送電線路及び配電線路(屋内配線を含む。)の設計及び運用並びに電気材料
<機 械>
電気機器、パワーエレクトロニクス、電動機応用、照明、電熱、電気化学、電気加工、自動制御、メカトロニクス並びに電力システムに関する情報伝送及び処理
<法 規>

電気法規(保安に関するものに限る。)及び電気施設管理

資格概要 ◆第三種電気主任技術者 (通称:電験三種)
資格区分 公的資格
資格概要
メリット
傾向
各科目ごとに第三種電気主任技術者試験委員会設定する合格ラインに達すること。
受講資格 受験制限なし
試験日程 試験日:例年9月上旬実施
出願期間:5月中旬〜6月上旬
受験料 <ゆうちょ銀行の払込取扱票による受験申込>
ゆうちょ銀行(郵便局)の払込取扱票による受験申込み方法は、「受験案内・申込書」に折り込みの受験申込書(受験手数料の払い込みの際に使う払込取扱票)に必要事項を記入し、受験手数料とともに、ゆうちょ銀行(郵便局)の窓口に提出していただくものです。
郵便振込票による申込:5,200円

<インターネットによる受験申込>
インターネットによる受験申込み方法は、インターネットを利用して試験センターのホームページにアクセスして受験申込みを行い、受験手数料を指定された金融機関の口座番号(受験者固有のもの)に指定された期限内に入金していただくものです。
インターネット申込:4,800円
受験会場 財団が指定する会場(全国の主要大学、公共機関)
試験形式 会場受験、択一式
電験3種の試験内容 試験の結果は科目別に合否が決まり、4科目すべてに合格すれば第三種電気主任技術者試験合格となりますが、一部の科目だけ合格した場合には科目合格となって、翌年度及び翌々年度の試験では申請によりその科目の試験が免除されます。つまり、3年間で4科目の試験に合格すれば第三種電気主任技術者免状の取得資格が得られます。

<理 論>
電気理論、電子理論、電気計測及び電子計測
<電 力>
発電所及び変電所の設計及び運転、送電線路及び配電線路(屋内配線を含む。)の設計及び運用並びに電気材料
<機 械>
電気機器、パワーエレクトロニクス、電動機応用、照明、電熱、電気化学、電気加工、自動制御、メカトロニクス並びに電力システムに関する情報伝送及び処理
<法 規>電気法規(保安に関するものに限る。)及び電気施設管理
合格ライン 各科目ごとに第三種電気主任技術者試験委員会設定する合格ライン60点に達すること。
但し、年度により合格基準点が異なります。
(平成22年度 合格基準の例)
理論科目55.00 点以上
電力科目52.75 点以上
機械科目47.65 点以上
法規科目55.00 点以上
申込み
問合せ先
(財)電気技術者試験センター
http://www.shiken.or.jp/
電話03−3552−7691
メールinfo@shiken.or.jp

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