通信講座・通信教育で資格取得、ITパスポート試験対策講座 eラーニングコースは「たのまな」

効率的にITパスポートに合格に必要な力を習得する短期学習講座!

ITパスポート試験対策講座
eラーニングコース

一括払い 11,000円(税込)

クチコミ

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  • 講座概要
  • 費用詳細
  • 学習の進め方
  • 教材について

講座概要

ITを利活用するすべての人の必須知識を獲得!

ITパスポート試験対策講座 eラーニングコース

ITパスポートは、ITを利活用するすべての社会人・学生が身に付けておくべき、基礎的なIT知識が証明できる国家資格です。
経営戦略、マーケティング、財務、法務など経営全般に関する知識をはじめ、セキュリティ、ネットワークなどのITの知識、プロジェクトマネジメントの知識など幅広い分野を総合的に問う試験となっています。
本講座では試験合格に必要な知識を正しく解説し、効率的に短期間で学習が可能です。

ITパスポートを取得することで、セキュリティなど社会で不可欠となった最新知識や、社会とITについての成り立ちから、ITに関する基本的な知識まで幅広く身に付けることができるため、すべての方が仕事や日常で、その知識を活かし効果的にITを利活用できます。

またIT技術・知識に関する分野の試験と聞くと、理系色が強く、文系出身者には難しいというイメージを抱きがちですが、講義では文系出身者の方にも分かりやすい言葉で解説していますので、安心して学習を進めていただけます。

ITを利活用するすべての人の必須知識を獲得!

ITを利活用するすべての人の必須知識を獲得!

ITパスポートは、ITを利活用するすべての社会人・学生が身に付けておくべき、基礎的なIT知識が証明できる国家資格です。
経営戦略、マーケティング、財務、法務など経営全般に関する知識をはじめ、セキュリティ、ネットワークなどのITの知識、プロジェクトマネジメントの知識など幅広い分野を総合的に問う試験となっています。
本講座では試験合格に必要な知識を正しく解説し、効率的に短期間で学習が可能です。

仕事や日常で、効果的にITを利活用できる“IT力”が身につきます

仕事や日常で、効果的にITを利活用できる“IT力”が身につきます

ITパスポートを取得することで、セキュリティなど社会で不可欠となった最新知識や、社会とITについての成り立ちから、ITに関する基本的な知識まで幅広く身に付けることができるため、すべての方が仕事や日常で、その知識を活かし効果的にITを利活用できます。

文系出身者でも大丈夫!

文系出身者でも大丈夫!

またIT技術・知識に関する分野の試験と聞くと、理系色が強く、文系出身者には難しいというイメージを抱きがちですが、講義では文系出身者の方にも分かりやすい言葉で解説していますので、安心して学習を進めていただけます。

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講座のポイント

  • eラーニングで手軽に学習が可能に!

    eラーニングで手軽に学習が可能に!

    スマホやタブレット、パソコンでも講義動画が視聴できるeラーニング講座なので、「スキマ時間」を効果的に活用でき、学習効率もアップ。講座はテキスト見なくても受講可能な構成のため、学習場所を選びません!※講義を受講して、不足を感じる部分はテキストを利用し復習してください。

  • 短期学習で早期受験が可能に!

    短期学習で早期受験が可能に!

    eラーニング講座のため、自身のスケジュールに合わせて受講でき、短期間での対策が可能です。毎日1回(教程)を受講すれば最短、約2週間で受講が終わります。
    本試験もCBT受験で随時試験のため、試験日から逆算した最短学習スケジュールを計画できます。

  • 倍速再生(最大2.0倍)で学習効率アップ

    倍速再生(最大2.0倍)で学習効率アップ

    動画の再生速度を上げることで、学習時間を短縮させることができ、 効率良く学習を進めていただけます。
    また、連続再生機能も備わっているので、ストレスなくスムーズに次の学習へ取り組んでいただけます。

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教材について

  • 始めて学ぶ方も安心! IT用語を分かりやすく解説。

    IT用語を分かりやすく解説

    テキストは「初学者が読んでわかる!」をコンセプトに、試験に出題される分野を網羅しイラストや図解で分かりやすく解説しており、初めて学習される文系出身者や文系の学生の方々にもわかりやすいと好評です。
    さらにテキストは担当講師本人が執筆していますので、講義と合わせていただくことで、理解度を効率的にアップできます。

  • 本試験過去問で実践力を養成!

    本試験過去問で実践力を養成!

    本過去問集は分野別の頻出問題「よく出る問題」で出題範囲の問題を集中的に解くことができ、自身の弱点が把握できます。さらに最新の「公開問題(過去問題)」5回分で実力を固める効率的な本試験対策が可能となり、着実にステップアップできる構成となっています。
    テキストサンプルはこちら

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教材詳細

  • 標準学習期間3ヶ月
  • 在籍期間6ヶ月
  • 添削回数0回
  • 教材発送一括

ITパスポート試験対策講座 eラーニングコース

一括払い

価格:11,000円(税込)

  • ※ヒューマンアカデミーたのまなでは通信講座のみ開講しています。

こんな方にオススメ

  • 将来、IT業界に就職したい学生の方
  • ITに関する基本的な知識を体系的に学習したい社会人の方
  • ITパスポート試験対策を短期間で準備したい方
  • 次に基本情報技術者へのステップアップをしたい方

学習の進め方

  • STEP1

    事前学習 STEP1

    まず講義受講前に、テキストで該当箇所を一読してください。この時にご自身の分からないところをしっかり把握して、講義を視聴するとより効果的です。

  • STEP2

    講義を視聴 STEP2

    講義はeラーニングでいつでも受講できますので、理解できるまで繰り返し受講しましょう。

  • STEP3

    「確認テスト」で習熟度を確認 STEP3

    各回の講義ごとに「確認テスト」が用意されています。確認テストは繰り返し解けますので、理解できるまで何度も挑戦しましょう。理解不足の部分は講義やテキストで復習してください。
    ※「確認テスト」はテキストの練習問題と同一の問題です。

  • STEP4

    過去問題集演習 STEP4

    STEP 1~3を繰り返し、知識のInputが整ったら、過去問題集に挑戦しましょう。
    解答を確認し、理解不足の部分は講義やテキストで復習してください。

  • STEP5

    本試験に申込み STEP5

    過去問集で、学習の仕上がりが十分になったら、本試験受験を申込みましょう。
    ITパスポートはCBT受験で受験日が選択できるので、ご自身の準備が万全なタイミングで受験が可能です。

よくあるご質問

  • 受験者はどのような属性の方が多いですか?
  • ITパスポートと聞くと、理系の知識のイメージが強くなりがちですが、社会人として必要な経営全般、マネジメント、テクノロジの知識をバランスよく学べるため、様々な職業の方が受験されています。また、どのような仕事であっても、ITとそこに関連する知識が業務上必要になってきていることが伺えます。
    社会人として必要な経営全般、マネジメントな知識が身に付くという点から、社会人としての基本を学びたいという、学生の方も多くいます。
  • どのような年代の方が受講していますか?
  • 18才から20代前半が中心となりますが、社会人として必要な経営全般、マネジメント、テクノロジの知識をバランスよく学べるため、幅広い年齢層が受講されています。
  • 受験資格はありますか?
  • 受験資格はありません。年齢制限もありませんので、現在(2017年9月時点)では、9歳が最年少の合格者となっています。
  • 1から始めるのですが、学習についていけますか?
  • どの科目も基礎から学習していただきますので、大丈夫です。本講座では、初学者の方が無理なく学習できるようにカリキュラムが組まれていますので、初学者でも安心して学習していただけます。

教材詳細

教材
  • 1.受講の手引き
  • 2.スタートアップガイド
  • 3.受講登録のお知らせ
  • 4.eラーニングシステムID・パスワードのご案内
  • 5.eラーニング受講ガイドD
  • 6.テキスト:ゼロからはじめるITパスポートの教科書
  • 7.問題演習教材:かんたん合格 ITパスポート過去問題集
カリキュラム

●全12回(教程)

  • 第1回(教程):テクノロジ系 ビットとバイト、基数変換、負の数の表現、情報の単位、集合と論理演算、統計分析、代表的なグラフ、確率
  • 第2回(教程):テクノロジ系 コンピュータの種類、コンピュータの構成、CPU、記憶装置、入出力インタフェース、入出力デバイス、画像の品質
  • 第3回(教程):テクノロジ系 ソフトウェアの分類、OS、アプリケーションソフトウェア、オープンソースソフトウェア、ヒューマンインタフェース
  • 第4回(教程):テクノロジ系 マルチメディアとは、マルチメディア技術、マルチメディア応用、データベースの構造、データベース設計、データベース管理システム
  • 第5回(教程):テクノロジ系 ネットワーク方式、ネットワーク構成機器、インターネット、ネットワークのしくみ、通信プロトコル
  • 第6回(教程):テクノロジ系 リスクマネジメント、情報セキュリティ管理、人的脅威の種類と対策、物理的脅威の種類と対策、技術的脅威の種類と対策、暗号化技術
  • 第7回(教程):ストラテジ系 企業の役割としくみ、業務分析手法(OR、IE)、意思決定・アイデア出し手法、会計と財務、労働関連法規、取引関連法規、知的財産権、情報関連法規、法律を守るための取り組み
  • 第8回(教程):ストラテジ系 経営戦略のキーワード、経営戦略分析、マーケティングの基礎、インターネットマーケティング、ビジネス戦略の立案、経営管理システム、標準化、技術戦略、ビジネスシステム、エンジニアリングシステム、eビジネス
  • 第9回(教程):マネジメント系 プロジェクトとは、プロジェクトマネジメントのプロセス、ツール、システム戦略のための情報分析、業務プロセスの見直し、ソリューションと情報リテラシー、システム化計画と業務要件定義、調達先の選定
  • 第10回(教程):マネジメント系 システム開発モデル、システム開発の考え方、システムの分類、クライアントサーバシステム、システムの評価指標
  • 第11回(教程):テクノロジ系・マネジメント系 要件定義、システム設計、プログラミング(プログラム言語、マークアップ言語)、テスト、受け入れ・保守、データ構造、アルゴリズム
  • 第12回(教程):マネジメント系 ITサービスマネジメント、ITILV2、ITILV3、ファシリティマネジメント、システム監査、システム監査のプロセス、内部統制
資格概要
資格名
  • ITパスポート
資格区分
  • 国家資格
実施団体
  • 独立行政法人 情報処理推進機構
受験料
  • 5,700円(消費税込み)
試験日
  • 全国の試験会場で随時実施しています。日程の詳細は情報処理推進機構HPで確認が可能です。
試験時間
  • 120分
出題数
  • 小問:100問(*1)
    (*1)総合評価は92問、分野別評価はストラテジ系32問、マネジメント系18問、テクノロジ系42問で行います。残りの8問は今後の出題する問題を評価するために使われます。
出題形式
  • 四肢択一式
試験形式
  • CBT(Computer Based Testing)方式(*2)
    受験者はコンピュータに表示された試験問題に対して、マウスやキーボードを用いて解答します。
    (*2)身体の不自由等によりCBT方式で受験できない方のために、春期(4月)と秋期(10月)の年2回、筆記による方式の試験を実施しています。詳しくは情報処理推進機構HPをご覧ください。
出題内容
  • ストラテジ系(経営全般):35問程度
  • マネジメント系(IT管理):20問程度
  • テクノロジ系(IT技術):45問程度
合格基準
  • 総合評価点、分野別評価点のすべてが次の基準を満たすこと
    総合評価点 600点以上/1,000点(総合評価の満点)
    分野別評価点
     ストラテジ系  300点以上/1,000点(分野別評価の満点)
     マネジメント系 300点以上/1,000点(分野別評価の満点)
     テクノロジ系  300点以上/1,000点(分野別評価の満点)
採点方式
  • IRT(Item Response Theory:項目応答理論)に基づいて解答結果から評価点を算出