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SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―
  • SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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  1. STEP1

    今日のサバイバル表現

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    毎日の学習範囲が明示され、「今日のサバイバル表現」のパートが毎日の学習の始まりです。 ここでは「ビジネス現場で使える有効フレーズ」を3つ、覚えていただきます。 使用頻度の高い表現ばかりですので、ビジネス実践力を無理なく上げていくことができます。

  2. STEP2

    ダイアロ-グ

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    先述の「今日のサバイバル表現」を使った対話文とその和訳が収録されています。 場面を想像しながら繰り返しCDを聞き、 耳をナチュラルスピードの英語に慣らしていきます。 設定場面は生々しいビジネスの現場ですので、思わず引き込まれます。

  3. STEP3

    この音に注意/ボキャビル

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    英語独特の発音やアクセントに関する解説があります。 ここでも口頭練習を行ってそれらを自分のものにしていきます。 また、ビジネス場面での頻出単語の解説があります。 ビジネス場面に相応しい単語力を日々身につけることが出来ます。

  4. STEP3

    リスニングトレーニング
    今週の復習問題

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    TOEICスタイルのリスニングトレーニングが設定されています。 リスニングの力が毎週着実に伸長していることを実感して、自信を深めて頂くことが出来るでしょう。 また、毎週待つに学習内容の総復習を行い、 学習内容の理解を確実なものにしていただきます。

  5. STEP5

    マンスリーテスト

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    4週間で1ユニットを学習し終える構成になっています。4週目にはいよいよマンスリーテストに取り組みます。 マンスリーテストは4週間で学習した内容の理解度を測るテストです。

  6. Power English Language

    表現力を鍛える

    SURVIVOR ―ビジネス英語は恐くない―

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    表現力やコミュニケーション力をUPします。日本人にはない細かな感覚を身につけます。

  7. Colum

    使えるEnglishマナー

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    ビジネス現場で役に立つビジネスのポイント、異文化情報などが満載です。

飯田 健雄 氏

飯田 健雄 氏

「SURVIVOR」執筆者

多国籍企業論・国際経営論・外資系企業論とご専門の多い多摩大学・飯田健雄先生がテキストを執筆されました。

先生はオーストラリアでPh.D.(博士号)を取得、過去30年にわたって英語圏において200社以上の現地大手企業や日系企業を訪問、その組織風土の調査をなさいました。

毎年ゼミ生を連れて渡米し、シリコンバレーなどで有名企業の「アポなし」会社訪問を成功させることで有名です。著書に『現場英語』『良い英文Eメール・悪い英文Eメール』など。

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「ビジネス英語」とは何ですか?
当社の考えるビジネス英語とは、「MBAで学ぶようなビジネス専門用語」のことではありません。普段行っている仕事を英語で行うための語学力というように位置づけています。また逆に難解な専門用語を使わなくとも日常の業務は有に推進できます。特に重要なのは、電話、Eメール、会議、プレゼンテーションでの英語力です。ここでの表現を習得すればビジネスの相当な部分をカバーできるといってよいでしょう。
忙しくて時間が取れないのですが、1日どれくらいのペースで学習を進めて、どれくらいの期間で終わりますか?
当社の全ての通信教育は1日20分~30分を1週間に5回、3ヵ月間続けていただきますと修了できる作りとなっております。英語の通信講座は他にもたくさんあり迷っています。
『たのまな』の講座は他の講座とどう違いますか?
当社の通信講座は、社会人を対象にした通信講座となっております。学習のポイントは押さえながらも毎日の学習の分量が少なめに設定してありますので、お仕事でお忙しい方でも学習しやすくなっております。開発の際には実際に英語を使って苦労した方の意見なども参考とさせて頂き、通常の通信講座と比べてより実践的な内容になっているかと思います。英語な苦手だけれども、仕事上なんとしてでも英語力を伸ばしたいという人には特にお勧めです。
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教材
  1. テキスト 3冊
  2. CD 3枚
  3. ポケットブック 1冊
  4. 添削用シート 3枚
  5. 添削用封筒 3枚
  6. 学習ガイド 1冊
主要教材紹介
  1. テキスト
  2. 以下のような実際に起こりうる企業の急速な国際化をストーリーとし、実際にビジネス現場で役に立つフレーズ、表現・語彙を学びます。

    ストーリーライン
    「東京郊外にある自動車部品メーカーの中堅企業、足柄精機株式会社は、ここ3年間業績は低迷し、2008年ついに米国の有力部品メーカーのベイ・テクノロジーに買収された。」

    「ベイ・テクノロジーは、足柄精機を「ベイ・ジャパン」に社名を改め、社長以下、経営の中枢はほとんど米国人となり、社内の公文書、会議、Eメール、プレゼンテーションはすべて英語と決められた。」

    「主人公の川辺は様々なビジネスの難局を英語で切り抜けなければならない。」

    また、Unitごとに3分冊になっています。それぞれのUnitには4つのWeek(レッスン)が収められ、1WeekはDay1~Day4で構成されています。
    1日に3つのサバイバル表現を学び、コース終了時には108つのサバイバル表現を自然に身につくように構成されています。

  3. CD
  4. 豊富な音声テキストを収録しています。ナチュラルスピードでビジネス表現を数多く身につけることが出来ます。

  5. ポケットブック
  6. ビジネス英語必須の語彙、フレーズを1冊にまとめています。実際のビジネス場面で困ったときに役に立つ1冊です。

カリキュラム
●Unit1

【 Week1 】
挨拶・自己紹介をする川辺はベイ・ジャパン開発本部長ジョン・ミラー氏との初対面。 川辺はミラー氏に職務経験を説明し、今後の業務についての指示を受ける。 ファーストネームやラストネームの使い方/第一印象を良くする表現/第三者の紹介 

【 Week 2 】
電話を受ける・かける川辺は外国人からの電話を受ける頻度が増し、不安を覚える。 社内での外国人スタッフとの打ち合わせを内線で行うなど前向きに取り組もうとする。 国際電話で海外スタッフに連絡を取る。電話を受けるときの対応/電話を掛けるときの表現/不在時の応答 

【 Week 3 】
電話でアポをとるミラー氏からは国際電話で川辺に伝言を残そうとします。 また出張で来日するスタッフから重要な確認の電話がかかってきます。 アポイントメントの取り方・キャンセルの仕方/仕事の確認/会話終了時の定型表現 

【 Week 4 】
会議で話す川辺ははじめて英語の製品開発会議を体験する。 また、ミラー氏と新製品の開発工程について意見交換をすることに。 会議開始時の定型表現/賛否の言い方/質問の仕方

●Unit2

【 Week 1 】
電話会議・会議での説得川辺は米国本社スタッフと電話会議を行うが議論がかみ合わず、 結局米国本社へ出張することに。現地スタッフと開発に関する激しい議論が交わされる。 会議もしくはディスカッション。(米人幹部を交えたもの。テレビ会議は米本社役員と)

【 Week 2 】
会議を成功させる引き続き激しい議論を続けながら妥協案を探る。 川辺は条件付で開発予算を本社に飲ませることが出来るか。 提案の仕方/結論の出し方/会議終了の定型表現。

【 Week 3 】
英文Eメールを書く川辺はミラー氏に会議の結果をメールで報告する。 また、ミラー氏から帰途デトロイトの大手自動車会社を訪社するようメールを受ける。 英語の論理を学ぶ/出だしの書き方/主題を述べる。

【 Week 4 】
英文Eメールでアポ取りや問い合わせ本社事業部長カーター氏から、 米国本社での決定事項を関係スタッフに添付ファイルで送るよう指示を受ける。 また、その内容に関する質問にもメールで答える。アポイントメントを取る/資料送付/問い合わせをする。

●Unit3
【 Week 1 】
英文Eメールで提案する川辺は中国に市場調査で訪問している外国人スタッフから報告を受け、 ミラー氏にメールで報告をする。 また、開発計画の見直しをミラー氏に提案する。 疑問の提示や理由・説明の書き方/ファイル添付の表現/締めくくりの仕方。

【 Week 2 】
プレゼンテーション開始米国本社経営陣に川辺をはじめとするプロジェクトメンバーが 日本市場や開発中のハイブリッド・エンジンについてプレゼンテーションをする。 英語の論理で発表する/挨拶・自己紹介・会社紹介/プレゼンテーションの全体説明。

【 Week 3 】
プレゼンテーションのロジック本論、結論について説明して、 製品開発が成功するという確信を参加者に持たせる。 定型表現の重要性/序論・本論・結論/質問に答える。

【 Week 4 】
プレゼンテーション 3質疑応答時に応じつつ、 論旨を再度強調してプレゼンテーションを終える。 参加者の個人的なコンタクトにも対応する。 ビジネス成功の手応えを川辺は感じる。 スクリーンを効果的に演出する表現/最後の売り込み/潜在顧客とのコンタクト方法。

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