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SUCCESS ―ビジネス英語のエッセンス―
  • SUCCESS ―ビジネス英語のエッセンス―

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  1. STEP1

    ダイアローグ&コンプリヘンションテスト

    SUCCESS ―ビジネス英語のエッセンス―

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    ストーリーラインに沿った対話文とその理解を確認するためのテストから始まります。 ダイアローグはあくまでも自然なスピードと内容のビジネス会話で、耳を慣らします。 ナチュラルスピードなので確実に聞き取れたかをコンプリヘンションテストで自己確認します。  

  2. STEP2

    Words&Phrases

    SUCCESS ―ビジネス英語のエッセンス―

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    ダイアローグに登場する重要語彙・フレーズを「Words&Phrases」のパートで詳しく解説していきます。 「Useful Expressions」のコーナーではビジネス場面で役に立つ表現を項目ごとにまとめて学んでいただきます。  

  3. STEP3

    リスニング/リーディング&Mail-In Test 

    SUCCESS ―ビジネス英語のエッセンス―

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    設定されたビジネス場面を素材にしたリスニングとリーディングの練習を行います。 自然な英語を早く読み・聞く練習を行い、英語の情報処理能力を高めます。 また、月に2回、合計6回の添削課題を行います。

  4. Point

    語学力+α(アルファ)

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    外国人とのミーティングでよく見られるシチュエーションやビジネスマナーを紹介しています。

田中 宏昌 氏

田中 宏昌 氏

「SUCCESS」監修者

ラジオは、あの『やさしいビジネス英語』杉田敏先生の後任です。
英語教育学の修士号をお持ちで、ご専門は「ビジネス場面での日本人の英語によるコミュニケーションの研究」。

著書も多く、『まるごと使える電話英会話ミニフレーズ』、『できる!使える!即効ビジネス英会話』、『英語で電話をかける―これだけは必要・これだけで十分』、『参加する! 英語ミーティング』、『TOEIC(R)テスト パーフェクト模試200』など。

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「ビジネス英語」とは何ですか?
当社の考えるビジネス英語とは、「MBAで学ぶようなビジネス専門用語」のことではありません。普段行っている仕事を英語で行うための語学力というように位置づけています。また逆に難解な専門用語を使わなくとも日常の業務は有に推進できます。特に重要なのは、電話、Eメール、会議、プレゼンテーションでの英語力です。ここでの表現を習得すればビジネスの相当な部分をカバーできるといってよいでしょう。
忙しくて時間が取れないのですが、1日どれくらいのペースで学習を進めて、どれくらいの期間で終わりますか?
当社の全ての通信教育は1日20分~30分を1週間に5回、3ヵ月間続けていただきますと修了できる作りとなっております。英語の通信講座は他にもたくさんあり迷っています。
『たのまな』の講座は他の講座とどう違いますか?
当社の通信講座は、社会人を対象にした通信講座となっております。学習のポイントは押さえながらも毎日の学習の分量が少なめに設定してありますので、お仕事でお忙しい方でも学習しやすくなっております。開発の際には実際に英語を使って苦労した方の意見なども参考とさせて頂き、通常の通信講座と比べてより実践的な内容になっているかと思います。英語な苦手だけれども、仕事上なんとしてでも英語力を伸ばしたいという人には特にお勧めです。
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教材
  1. テキスト 3冊
  2. CD 3枚
  3. 添削用シート 3枚
  4. 添削用封筒 6枚
  5. 学習ガイド 1冊
主要教材紹介
  1. テキスト
  2. 本来クラスレッスンでしか習得できないとされていた主要ビジネススキル(プレゼンテーション、ネゴシエーション、ミーティング、ライティング)を通信教育で習得していただける唯一の講座です。 以下のストーリーラインの中で、実際にビジネスを進める感覚で、上級英語ビジネススキルを身につめていただきます。

    ストーリーライン
    「日米の合弁会社が舞台。営業課長鈴木大輔はアメリカ人上司に、外資系メーカーMajor Motorsとの新規取引のためのプロジェクトチームのリーダーに任命される。」

    「鈴木は課内から3人のメンバー(Tom Stuart/河原友子/Chris Nichols)を選出し、3ヵ月後の取引成立を目指す。」

    また、Unitごとに3分冊になっています。それぞれのUnitには4つのWeek(レッスン)が収められ、1WeekはDay1~Day4で構成されています。

  3. CD
  4. 「使える」ビジネス頻出単語・表現を網羅した音声テキストです。

カリキュラム
●Unit1

【 Week1 】:初対面・自己紹介
鈴木課長が新製品のプロモーションで顧客を訪問し、担当者に部下を紹介し、スモールトークをする。
*スモールトーク/第三者の紹介  

【 Week 2 】:社内コミュニケーション
社内で週末について話し、先週面会した顧客との状況について話題となる。
*同僚との挨拶/友好的な雰囲気作り/ボディートーク

【 Week 3 】:Eメールのやり取り1
鈴木課長が部下に新製品の販売計画会議召集のEメール送信を指示し、部下はEメールを送信する。
*主なメール用語/メールの書式/開辞・結辞の定型表現。

【 Week 4 】:Eメールのやり取り2
会議の時間と場所が変更になった旨のメールを作成・送信し、受信者はそれに対する返信を作成する。
*ネチケット/メールのコツ/会議召集のメール/予定変更のメール 

●Unit2

【 Week 1 】:会議の進め方1
鈴木課長が司会となり、会議を開催する。趣旨を説明し、積極的な意見交換を呼びかける。 参加者から様々な意見・提案が出される。
*会議の始め方/会議の進め方/意見の述べ方 

【 Week 2 】:会議の進め方2
新製品のパンフレットを作成する議案がまとまり、意思決定がなされ会議を終える。
*意見のまとめ方/反対意見の述べ方/議事録の書き方

【 Week 3 】:電話会話1
商品パンフレットのデザインを依頼するため、デザイン会社へ電話し、アポイントメントを取る。
*電話の基本表現/アポのとり方/メッセージの残し方

【 Week 4 】:電話会話2
鈴木課長が顧客に電話するも不在。「Call Back」の伝言を残す。 新製品のプレゼンのアポイントメントを取る。
*取次ぎの仕方/メッセージの受け取り方/アポの変更

●Unit3
【 Week 1 】:プレゼンテーション1
プロジェクトメンバー河原友子がはじめてプレゼンを担当することに。 原稿作成やビジュアルの使い方をChristin Nicholsから指導される。
*アイコンタクト/発表の仕方/原稿の構成

【 Week 2 】:プレゼンテーション2
社内でプレゼンテーションのリハーサル・質疑応答を行い、同僚からフィードバックを受ける。
*ビジュアルの提示方法/質疑応答の仕方

【 Week 3 】:ネゴシエーション1
顧客へのプレゼンテーションを終え、価格や納期の交渉に入る。 顧客からは値引きを迫られ、双方の妥協点を探る。
*交渉の始め方/価格交渉への対応/Win-Winネゴシエーション

【 Week 4 】:ネゴシエーション2
納期においても交渉の末決着し、後日契約書を取り交わすことで取引成立。
*数量・納期・支払い方法の確認/合意事項の確認/契約書の確認

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