商品説明

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  • 賞状技法士養成講座 実践編 3級対応 【価格:43,000円~87,250円】

価格:43,000円(税込)

上記の価格は「教材+筆力アップDVDコース」の受講料となります。

次の「教材コース」「教材+筆力アップDVDコース」「DVD学習コース」の3コースの中からお選びいただけます。

ライトテーブル(A3)は、講座と同時申し込みで 13,000円!

◆賞状技法士養成講座 実践編 教材コース

教材のみで勉強する通信教育

  • 教材コース 3級対応
    価格: 43,000円(税込)
    お申込みはこちら
  • 教材コース 3級対応 ライトテーブル付
    価格: 56,000円(税込)
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◆賞状技法士養成講座 実践編 教材+筆力アップDVDコース

基本の基本を動画で学んで学習スタート

  • 教材コース+筆力アップDVD1枚 3級対応
    価格: 47,500円(税込)
    お申込みはこちら
  • 教材コース+筆力アップDVD1枚 3級対応 ライトテーブル付
    価格: 60,500円(税込)
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◆賞状技法士養成講座 実践編 DVD学習コース

先生が全教程をDVDで完全サポート

  • DVD学習コース 3級対応
    価格: 74,250円(税込)
    お申込みはこちら
  • DVD学習コース 3級対応 ライトテーブル付
    価格: 87,250円(税込)
    お申込みはこちら

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  1. STEP1

    道具の使い方から賞状の慣例までの知識を学びます。

    美しい字は、正しい姿勢と道具の使い方から!まずはテキストを見ながらやってみましょう。 次に美しい文字を書くための、バランスのとり方を学びます。 最後に日付や文章、住所などの表記ルールについて学びしょう。

  2. STEP2

    美しい文字を基礎から練習していきます。

    文字の特徴をとらえて、一字一字丁寧に書いてみましょう。 文字の体裁や配置など整った字を書くには法則があります。 知識と実技の両面から文字と向き合ってみましょう。

  3. STEP3

    ひらがな48文字や慣用句。実用的な文字を練習します。

    ひらがな48文字。 文字をよく見て、美しく見えるひらがなを練習しましょう。 賞状でよく使う慣用句86文字、感謝状や表彰状でよく使う慣用句を82文字を練習します。

  4. STEP4

    47都道府県 代表的な200種類の苗字を熟練

    使う頻度が高い47都道府県をしっかり練習しましょう。 代表的な苗字200種類を練習します。使う頻度の高い文字から学ぶと、日常生活にも活かすことができます。

  1. STEP5

    賞状技法の基本を学びます。

    格調ある賞状を書くための割り付けを学び、要素の少ない賞状から練習をしていきます。

  2. STEP6

    高度な割り付けが必要な賞状技法

    贈者(贈る方)受者(受ける方)や、本文が増えたり肩書や団体名が追加になるなど、賞状では様々な要素が増えていきます。 行間、行頭などの複雑な割り付を学びます。

  3. STEP7

    お手本なしで賞状を書く

    手本なしで、割り付けから賞状を書くまでの一連の練習をします。 賞状のお仕事を受けた時の練習です!

  4. STEP8

    資格に認定審査を受けて、資格取得!

    全課題(添削課題7回(DVDコースは10回)+修了課題)が合格したら「修了証」が授与されます。
    資格取得希望の方は、修了課題提出の際に「認定審査(有料)」を受け、合格すると、3級資格認定証が授与されます。(不合格の場合は再提出が必要です)



※DVD学習の方のみこのステップがつきます。
  1. STEP1

    のしの書き方 縦書き賞状の名入れ

    筆耕でリクエストの多い、のしの書き方
    大量に同じ文面の賞状の依頼を受けた場合の名入れの練習

  2. STEP2

    横書き アルファベット 数字

    横書き賞状の割り付けと賞状技法を学びます。 アルファベットと数字のお手本を見ながら美しい表現ができるように練習します。

  3. STEP3

    横書賞状の名入れ

    大量に同じ文面の横書き賞状の依頼を受けた場合の名入れの練習横書き

講座により、学習効率を上げるためSTEPが前後する場合があります。

故 書家 前田篤信 氏

前田篤信 氏

昭和22年農林省に入省。20有余年に亘り特命事項として大臣名・局長名等の賞状・辞令・祝辞等数万枚揮毫。その揮毫体験から本格的実用書道として賞状技法を体系化。
平成元年(株)アテネ教育出版を母体に日本賞状技法士協会設立に尽力。初代主任教授に就任。

当講座に取り組んでみようと思われた方はすでに賞状技法士の素養があるといえましょう。

本書は私の二十数年にわたる経験に基づき、賞状の書き方の基礎技法のすべてを習得できるように編集しました。
書道を習っていると、職場などで、ちょっと賞状を書いてくれないか、祝辞を書いてほしいと頼まれることが多いのですが、少々習ったからと言って賞状や祝辞がうまく書けるとは限りません。しかし、書道を習っていても、いなくても頼まれたら書いてあげたいものです。それはあなたの力量を認められた結果であり、そのひとつひとつがあなたの貴重な経験となるからです。本書では賞状の書き方の原則、その割り付けの原則、賞状の範例(手本)、名入れの要領、細楷の技法、賞状の作例、文例、さらに、祝辞、胸章、式次第の書き方にいたるまで、詳しく解説しましたので、皆さんも本書で、賞状の書き方の原理原則を習得して、自信を持って立派な賞状を書いてください。

アテネ教育出版「賞状技法講座 その書き方」より引用

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受講期間の延長はできますか?
半年間延長(無料)できます。更に延長の際は12ヶ月(有料:10,000円(税別))となります。(2019.1.1現在)
書道を習ったことがありません。それでも大丈夫でしょうか?
文字を書くことが好きであれば、書道未経験でも全く問題はありません。
どのような方が学んでおられますか?
就転職の資格特技として修得したい方をはじめ、好きなことでちょっとした収入を得たい方、美しい文字を身につけたい方、生涯の特技として「書」を極めたい方まで様々です。
賞状の書き方だけを学ぶのでしょうか?
いいえ。賞状だけでなく、胸章や挨拶状、封筒の宛名など、あらゆる毛筆のお仕事に対処できるプロとしての技能と知識を身につけます。
就職や転職に生かすことはできますか?
賞状技法士は「特殊な資格」として、流通・金融・印刷・ホテル・イベント業界で高い評価を受けています。そのため、就転職の武器として学ぶ学生・20代の方も見られます。
修了後のサポート体制について教えてください。
3級資格以上を認定された方を対象に、企業や団体などからの毛筆揮毫依頼に対して条件に見合う方を紹介する、毛筆人材登録制度がございます。また、お仕事で分からないことが生じた場合は相談にも応じます。
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お問い合わせフリーダイヤル 0800-111-4959 10:00〜19:00(土日祝日含む)
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◆<教材コース>または、<教材コース+DVD1枚付>
教材 ◆道具
  1. 特製小筆 2本
  2. 羅紋硯 1面
  3. 墨(油煙墨) 1個
  4. 水差し 1個
  5. レイアウト用方眼スケール 1本
  6. 鉛筆(2B) 1本
  7. 消しゴム 1個
  8. 書道箱 1個
◆テキスト 及び 手本
  1. メインテキスト「賞状技法講座 その書き方」1冊
  2. サブテキスト「学習の手引き」1冊
  3. 賞状手本 1冊
  4. 添削課題用手本 1冊
◆練習帳 及び 練習用紙
  1. 賞状本紙 縦書用 A3版
  2. 賞状練習帳
  3. 書写・基本点画合併練習帳
  4. 細字技法練習・提出帳
◆付録教材
  1. 割付けとその書き方「辞令・掲示文・委嘱状・履歴書・挨拶状」編
  2. 割付けとその書き方「はがき・年賀状・洋封筒・和封筒」編
  3. 割付けとその書き方「胸章・席札・胸札・表札・のし・贈呈目録」編
◆学習DVD
  1. 筆力アップDVD 1枚
カリキュラム ◆教材の使い方
  • ○受講の手引き(サブテキスト)
    順を追って、学習内容や添削内容の説明をしています。知識についての解説などもありますので、全体を通してサブテキストとして活用しましょう。
    ※筆力アップDVD1枚付の方は、初めにご覧いただき、本講座で学ぶ書のテクニックを理解してください。思うようにかけないときには何度でも見直して復習されることをお勧めします。
  • ○賞状技法講座 その書き方(メインテキスト)
    文字の描き方から賞状技法のすべてを解説しています。添削課題以外にも多くの文例が入っていますので、十分活用してください。
  • ○お手本及び練習帳
    受講の手引きに沿って学習する際に、必要なものを順に使ってください。練習しやすいように、課題に合わせた用紙が用意されています。練習帳は十分な枚数を用意していますので課題以外にもどんどん、文字の練習をしましょう。書けば書くほど上達していきます。

    ※推奨教材 ライトテーブルを活用いただくと、下記のような作業スピードや上達スピードアップが期待できます。
    割付表を載せ、その上に賞状本紙をおいて賞状技法の練習する
    初学者は上に練習用のお手本をおいて練習用紙を置いてなぞり書きで筆圧が学ぶ
    お仕事を受注した場合 同じ文章の賞状に様々な方の名入れだけを繰り返す。

◆カリキュラム概要
1課 知識の部 賞状を書くときのポイント
   細字の部 美しい文字を書くための「基本点画」
   賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本①
2課 知識の部 レイアウトのポイント
   細字の部 美しい文字を書くための「字形の整え方」
   賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本②
3課 知識の部 表記法について
   細字の部 身につけておきたい「ひらがな」の書き方
   賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本③
4課 細字の部 「多年」「発展」等、賞状によく使われる慣用句の書き方
   賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本④
5課 細字の部 「永年」「推進」等、表彰状によく使われる慣用句の書き方
   賞状の部 感謝状のレイアウトと書き方
6課 細字の部 都道府県名「北海道」 「沖縄」の書き方
   賞状の部 表彰状のレイアウトと書き方
7課 細字の部 大切な苗字200種の書き方「青木」 「大谷」
   賞状の部 文字数の多い賞状のレイアウトと書き方
8課(修了課題)※添削はありません。
   細字の部 美しい文字を書くための「基本点画」「字形の整え方」「ひらがな」
   賞状の部 「感謝状」と「賞状」各1枚 計2枚
        割り付け、体裁などもご自身で

◆付録教材
  1. 割付けとその書き方「辞令・掲示文・委嘱状・履歴書・挨拶状」編
  2. 割付けとその書き方「はがき・年賀状・洋封筒・和封筒」編
  3. 割付けとその書き方「胸章・席札・胸札・表札・のし・贈呈目録」編
    に関しては、添削課題ではありませんが、必要に応じて練習してください。
    練習用紙とお手本があります。
◆<DVD学習コース>
教材 ◆道具
  1. 特製小筆 2本
  2. 羅紋硯 1面
  3. 墨(油煙墨) 1個
  4. 水差し 1個
  5. レイアウト用方眼スケール 1本
  6. シャープペンシル 1本
  7. 消しゴム 1個
  8. 書道箱 1個
◆テキスト 及び 手本
  1. メインテキスト「賞状技法講座 その書き方」1冊
  2. サブテキスト「学習の手引き」1冊
  3. 賞状作品集 1冊
  4. 手本集 3冊
  5. 関連技法(宛名・のし・弔事・慶事)
  6. 細字手本集
◆練習帳 及び 練習用紙
  1. 賞状練習帳(縦書き)
  2. 細字練習・提出用
  3. 賞状練習帳(横書き)
  4. 賞状名入れ練習帳A3用 縦・横・主文入り 2冊
  5. 宛名・のし(練習帳)
  6. ひらがな・カタカナ練習帳
  7. 書写・基本点画合併練習帳
  8. 数字・アルファベット
  9. B3用紙(白紙2つ折り)
  10. 賞状本紙 縦書き用
  11. 賞状本紙 横書き用
◆付録教材
  1. 割付けとその書き方「辞令・掲示文・委嘱状・履歴書・挨拶状」編
  2. 割付けとその書き方「はがき・年賀状・洋封筒・和封筒」編
  3. 割付けとその書き方「胸章・席札・胸札・表札・のし・贈呈目録」編
◆学習DVD
  1. DVD 13枚
カリキュラム ◆教材の使い方
  • ○受講の手引き(サブテキスト)
    順を追って、学習内容や添削内容の説明をしています。知識についての解説などもありますので、全体を通してサブテキストとして活用しましょう。
  • ○賞状技法講座 その書き方(メインテキスト)
    文字の描き方から賞状技法のすべてを解説しています。添削課題以外にも多くの文例が入っていますので、字学習にも十分活用してください。
  • ○お手本及び練習帳
    受講の手引きに沿って学習する際に、必要なものを順に使ってください。練習しやすいように、課題に合わせた用紙が用意されています。練習帳は十分な枚数を用意していますので課題以外にもどんどん、文字の練習をしましょう。書けば書くほど上達していきます。

    ※推奨教材 ライトテーブルを活用いただくと、下記のような作業スピードや上達スピードアップが期待できます。
    割付表を載せ、その上に賞状本紙をおいて賞状技法の練習する
    初学者は上に練習用のお手本をおいて練習用紙を置いてなぞり書きで筆圧が学ぶ
    お仕事を受注した場合 同じ文章の賞状に様々な方の名入れだけを繰り返す。
  • ○学習用DVD 13枚
    下記教程ごとに講師の解説や手元の動きが収録されています。他の教材と併用して、活用してください。理想の文字が書けない場合などは繰り替えし動画をみて確認されることをお勧めします。

◆カリキュラム概要
概要 オリエンテーション
   賞状について・用具の使い方
   執筆法・姿勢について
1課 細字の部 美しい文字を書くための「基本点画」
   細字の部 美しい文字を書くための「字形の整え方」
2課 賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本①
   細字の部 身につけておきたい「ひらがな」の書き方
3課 賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本②
   細字の部 「多年」「発展」等、賞状によく使われる慣用句の書き方
4課 賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本③
   細字の部 都道府県名「北海道」?「沖縄」の書き方
5課 賞状の部 賞状のレイアウトと書き方の基本④
   賞状の部 感謝状のレイアウトと書き方
6課 賞状の部 彰状のレイアウトと書き方
   宛名の部 封筒の宛名書き のしの書き方
7課 賞状の部 表彰状のレイアウトと書き方
   賞状名入れ技法(縦書き)
8課 賞状の部 横書き賞状のレイアウトと書き方①
   賞状の部 横書き賞状のレイアウトと書き方②
   アルファベット 数字
9課 賞状の部 横書き賞状のレイアウトと書き方③
   賞状名入れ技法(横書き)
10課 賞状の部 文字数の多い賞状のレイアウトと書き方①
    賞状の部 文字数の多い賞状のレイアウトと書き方②
11課(修了課題)※添削はありません。
    細字の部 5枚
    賞状の部 「感謝状」「賞状」「表彰状」各1枚 計3枚
    割り付け、体裁などもご自身で
    掲示文の書き方 1枚

◆付録教材
  1. 割付けとその書き方「辞令・掲示文・委嘱状・履歴書・挨拶状」編
  2. 割付けとその書き方「はがき・年賀状・洋封筒・和封筒」編
  3. 割付けとその書き方「胸章・席札・胸札・表札・のし・贈呈目録」編
    に関しては、添削課題ではありませんが、必要に応じて練習してください。
    練習用紙とお手本があります。
資格概要 ◆賞状技法士 3級
主催団体 ・日本賞状技法士協会
問合せ先:http://www.atene-kyoiku.co.jp/association/
受験資格 指定課題の第1回目から第7回目の総合審査で平均60点以上をもって修了した方
※DVD学習コースの方は 第10回目までが対象
試験日程 随時
受験料 10000円(税別)
受験会場 在宅試験
試験形式 ◇教材コース 及び ◇教材+筆力UPDVD付コース
 指定課題の第8回目
 細字 4枚
 賞状 2枚
※合格基準:70点以上

◇DVD学習コース
 指定課題の第11回目
 掲示文 1枚
 賞状 3枚と細字5枚
※合格基準:70点以上

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